2010年04月14日

ワクチンが危ない。


今、子宮頚がんのワクチン接種が、タレントを起用して流布されています。

豚フル(豚インフルエンザ)の時にも同じようにお伝えしましたが、ワクチンほど危ないものはありません。

アフリカにエイズウィルスが蔓延したのは、WHOが行った天然痘のワクチンにエイズウィルスを混入させたためです。

また、追跡データ収集のために、同性愛者に白羽の矢が立ちました。
彼らには肝炎ウィルスの予防と言って接種しました。

イラク戦争においては、英国軍、米軍兵のみが、湾岸戦争症候群にかかっています。
かれらは、入隊のときに「ワクチン」を接種され、拒否すれば軍法会議にかけられます。

イラクに送られる兵士は、身寄りのないもの、極貧階級の人たちが殆どです。
彼らにそれを拒むことはできません。

かわいそうな彼らはこうして祖国に人体実験のモルモットとして扱われています。

ワクチンという美名に隠された本当の目的は、人口削減と、大量の人体実験だという事を忘れないでください。

癌が心配なら、体を冷やさないことです。
昔から冷えは万病のもとと言います。
東洋医学的に申し上げますと、殆どの病気は冷えが根本原因で起きています。

西洋医学では活性酸素が殆どの病気に関係していると言われていますが、その活性酸素こそ体温に関係していると言われています。

宇宙に存在するすべてのものは、冷えると硬くなるという性質を持っています。
人の体も硬くなると機能しなくなります。

昔は癌を「いわ」と言っていましたね。
癌は35・5度以下で増殖をはじめ、39・4度で死滅すると言われています。

体温が1度下がると免疫力は30〜37%も下がります。
一日のうちで気温がもっとも低くなる午前3時〜5時ころは死亡する人が一番多い時間帯であり、喘息などの発作もこの時間に多い。
人間は冷えに弱いのです。

たっぷりお風呂に入る、腹巻をする、毛糸のパンツをはく、湯たんぽを使う、このほうがワクチンを接種するより安全で、安心。

下記の記事はインドの記事です。
子宮けいがんの予防接種を検討されている方は、よく読んでから決めてください。


インドで「子宮頸癌ワクチン」接種の犠牲者多数で緊急停止!?
みなさん、こんにちは。

Cancer vaccine programme suspended after 4 girls die
インドでガーダシルの研究プログラム、死亡者が出たため緊急停止さる
”インドで行われていた子宮頸癌ワクチン、マーク(メルク)社製のガーダシルの公的医療における有用性と受容性を調べる2年間の研究プログラムで、ガーダシルを接種した120人の女子のなかから4人の死亡を含む多数に問題が生じたため、インド医療研究評議会(The Indian Council of Medical Research - ICMR)がただちにこのプログラムを停止するよう命じた。

死亡以外の健康被害は、胃障害、てんかん、頭痛や早期初経。
女性の活動家たちは、これまで悪い症状が出ていない女子にも精神的な悪影響があるのではないかと恐れている。

このプログラムはガーダシルと、シアトルにあるNGOのPATH、ICMRおよび2つの州政府が共同で実施していて、10歳から14歳までの約3万2000人の女子に試験される予定だった。
ICMRのチーフ、カトック医師は「ICMRは単なる技術的なパートナーで、顧問の役割を果たすに過ぎなかった」と明かしたが、「責任の所在を確認しているところだ」と述べた。

CPM(上述の女性活動家団体と思われる)トップのブリンダ・カラットは、「政府はどうして、2回の接種で十分かを調べる計画があったのに3回接種を実施するこの研究を開始したのか?」と疑問を呈している。

薬品が子供たちに投与されるには、段階3の成人への臨床試験を含むいくつもの臨床試験を通してからでないといけない、とカラットは指摘。しかしガーダシルではたった110人の女子への試験しかしておらず、そのフォロー・アップも1ヶ月後にワクチン後の免疫反応を見ることしかしていない。

ワクチンは(インド国内で)27歳(まで)の女性にも(接種の)許可が出ているが、なんらの試験もされていないとカラットは語った。「科学的論理や倫理的な指針が、どの段階においても守られていなかった」とカラットは主張している。(訳、終わり)”

「子宮頸癌ワクチン」接種を少女に義務づけ、集団接種を行うという日本の地方自治体の首長たちは、インドと同じ運命をたどるかもしれない。

将来のばかな行為による(つまり、コンドーム使用しないでだれとでも寝る行為)を恐れて、目の前のもっと大きな危険を無視するのは、非常に馬鹿げていると言える。

「子宮頸癌ワクチン」接種を勧めるのは、私には、こう言っているように聞こえる。

「今の日本の女の子は、馬鹿だから、コンドームもさせないでだれとでもセックスしまくり、子宮頸癌にかかって医療費の増大をさせる馬鹿な連中だ。だから、ワクチン接種させて、不妊にしてしまえ」

しかし、正しい性教育をしておけばウィルス感染を未然に防げるわけだから、わざわざ大企業を肥やすだけのワクチン接種を勧める理由はないとおもう。

続く。




posted by コスモ at 23:32| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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