2011年03月28日

朝日新聞。



1955年9月23日 12版 朝刊


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いまから56年前の貴重な新聞記事です。
提供は「だいだいこんの日常にあふれる陰謀」からです。
http://daidaikonn.blog27.fc2.com/blog-entry-212.html
これらの記事をみると、現在よりもメディアは本来の機能を果たしていたようですね。
今ではすっかり御用メディアですが。

当ブログ「地震兵器」
http://blog.seesaa.jp/pages/my/blog/article/edit/input?id=192505275
でも紹介いたしましたが、人工地震を起動する手段はHAARPだけではありません。

HAARPは使用の痕跡がつかめず、なかなかその正体をつかむのが難しいですが、「核」を使った場合は、必ず「放射能」という「お土産」がもれなくついてくるので、その正体を隠すために隠ぺい工作が必要になってきます。

東日本大震災ではこの「核」による人工地震の誘導の疑いが色濃く、「核使用」放射能漏れを隠ぺいするために、福島第一原発を利用したという推論はそれほど無茶な話ではない。
ましてユダヤ金融資本に丸ごと乗っ取られた菅政権であれば、余計うなずける。
もちろん、計画を遂行するためにHAARPも併用した可能性も否定できません。

ノンフィクション作家、柴田哲孝氏によると「核」を使った人工地震起動のメカニズムはこうなる。

1.「活断層の上部を深さ数キロメートルから10キロメートルほど掘削してそこに大量の水を注入すれば、地殻中の金属分子が水素核融合で分裂反応を起こします。
ただ、これだけでは確実に活断層が破壊できる保証はなく、思い通りの時間に地震を起こすことも難しい。

ところが、あらかじめ水素核融合反応を進行させた活断層内部で核爆弾か高性能爆薬を起爆して、一気に破壊を誘発すれば、秒単位で地震の発生をコントロールすることが可能だとされています。

2.明石海峡の周辺では震災の前に謎めいた船が目撃されています。
船体の中央に鉄骨の塔が建っていた....船尾に丸いタンクか潜水艇のような付属物を乗せていた....ボーリング掘削ができる海底地質の調査船だという可能性。

3.ほぼ同時に活動を開始した「二つの震源地」。
明石海峡の淡路島寄り&神戸ポートアイランド付近。破壊が数秒の時間差で二段階に分かれ、全く別の断層で起きた。
自然界で地震の震源が二か所ある可能性は....まずない。

4.世界各地のM7以上の大地震は、それ以前の三倍以上の頻度で起こっている。
震源が15キロメートル前後と非常に浅い大地震が多い。

4月8日追記
「福島第一原発はなぜ狙われたのか。」をアップしましたので、是非一読ください。
http://cosmo-world.seesaa.net/article/194452018.html


つづく。


















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2011年03月27日

突貫工事。





とかく「突貫工事」という言葉を耳にすると、「タコ部屋」「手抜き」「労働基準法違反」と良い印象が全くない。
しかし、この工事だけは称賛に値すると思う。

日本人の「仕事」というものに対する概念が、他国とは全く違うのだろう。
全く凄過ぎて、呆れてものが言えない。(本来「呆れてものが言えない」は良い意味では使われない。小学生のみなさん、使い方を間違わないでください。)
おみそれいたしました。↓

http://gyanko.seesaa.net/article/192376945.html





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2011年03月25日

地震兵器。

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当ブログ、「東日本大震災の真相。」でベンジャミン・フルフォード氏が語っていた太平洋戦争時にアメリカ軍は既に日本を人工地震による大津波で壊滅させる計画があったという発言を記憶していらっしゃるでしょうか?
http://blog.seesaa.jp/pages/my/blog/article/edit/input?id=191488327

大日本帝国(当時)に対する攻撃手段として、地震兵器が検討されていたという米国の外交文書がある。

「日本近海のどこの海底プレートに強力な爆弾を仕掛ければ、人工的に巨大な津波を起こせるかシュミレーションを繰り返した。」とある。

65年以上前に、人工地震・人工津波が攻撃兵器として検討されていた。
ニュージーランド沖合で行われた実験では30メートルを超える津波の発生に成功しているという。そして、この地震攻撃に「核兵器」を使うことが前提とされている。

『人為的に引き起こせる地震という米軍の新兵器』(国際評論家小野寺光一)リンクより転載します。http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=247223

・本土決戦を唱える日本に対し「戦意を喪失させるには地震・津波攻撃」が有効手段であると、最後まで検討されていた。

このことを裏付けるのが、ニュージーランドの外務省の情報公開法に基づき、1999年に公開した極秘外交文書である。

「米政府は第二次大戦の末期から地震・津波兵器の開発を進めてきた。
ニュージーランドの沖合いで実施された津波爆弾『プロジェクト・シール』の実施では30メートルを超える津波の発生に成功。日本を降伏させるために、この津波爆弾を使うか、原爆を投下するか検討されたが、精度が高く、効果が大きい原子爆弾が使用された。」

実際、ニュージーランドで研究開発にあたっていたコンプトン博士が米軍の極秘作戦において中心的な役割を担っていた。

同博士は、その後もビキニ環礁での核実験を視察し、津波兵器と核兵器の比較検討を継続して行ったという記録が残されている。

2005年4月に米国で公開された「地震を使った対日心理戦争計画」と題する米軍機密文書(1945年、CIAの前進である米戦略事務局OSSによって作成)によれば、第二次大戦末期の1944年にカリフォルニア大学のバイヤリー教授を中心とする地震学者たちが総動員され、「日本近海のどこの海底プレートに強力な爆弾を仕掛ければ、人工的に巨大な津波を起こせるかシュミレーションを繰り返した」という。ここでいう「強力な爆発物」とは、開発まもない「原爆」のことである。

この文書には「日本本土攻撃作戦」のい副題が付けられ、「悪魔の攻撃」と呼ばれる章では、「日本人の目を覚まさせるには地獄に飲み込まれたと思わせる必要がある。そのためには、地震を恐れる日本人の特性を徹底的に突くべし。地震攻撃に勝るものはない」と結論付けている。

当時の米軍における研究開発部門の責任者であったスタンレー・ロベル博士やマーシャル・チャドウエル博士の分析によれば、「日本の周辺にある海底の地震プレートをピンポイントで爆破すれば、巨大な津波を発生させることが可能となる。

目標とすべきプレートの周囲に8キロ以内に爆弾を仕掛ければ、1年以内に狙った場所で地震を起こすことができ、津波も誘導できる」

この秘密文書の最後には「地震・津波攻撃の目的は日本人をパニックに陥れることで、神国日本や軍部独裁に対する不信感を醸成することにある。

日本人が国家を捨て、個人の生存を第一に考えるようにするためのショック療法ともいえる」と記されている。
米国の空軍では、気象をコントロールして兵器のように使う分野がある。

以下が、おそらくその地震兵器で起こされたと思われる終戦直前の大地震です。

1944年12月8日、志摩半島南南東沖約20kmを震源として発生した「東南海地震」がおきている。
マグニチュードは7.9、愛知、三重、静岡などで1223人の死者が出ている。

米国の新聞は、「観測史上最大規模の大地震」、「大阪から名古屋にわたる軍需工業地帯に大損害」と報じている。

これを読んだ米国民は大喜びしたそうだ。
この時の津波は15メートルに達し、志摩半島南岸などで村々を壊滅させたという。
当時、米国が攻撃目標としていた、三菱重工、安立電気、中島飛行機などの工場が壊滅的な打撃を受けたのだ。

この地震に追い打ちをかけたのが、B29爆撃機編隊による名古屋空襲だったのである。
さらに、終戦の年、昭和20年の1月13日にも愛知県で直下型の「三河地震」が発生した。
M6.8、死者2306人に達する大地震であった。

これらの地震が自然に発生した天災だったのか、それとも人工地震だったのか?
大地震を人工的に引き起こす技術を米軍が確立していたのは分かっている。
それを実際に試してみた。
結果、大きな成果を上げることができた。
爆撃機による爆撃よりも多大な損害を標的に与えることに成功したということではなかろうか?

そして、今回の東日本大震災。
65年前に完成していた地震兵器の技術が使われても、何一つ不思議はない。

未だに「人工地震?お前は馬鹿か?地震が人に手によって引き起こせると思ってんのか?」
そっくりそのままお返しいたします。

「人工地震?そんなの当たり前ですよ。そんな事も知らないんですか?バカじゃないですか?」

4月8日追記
「福島第一原発はなぜ狙われたのか。」をアップしましたので、是非一読ください。
http://cosmo-world.seesaa.net/article/194452018.html


つづく。





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2011年03月24日

ロックフェラー・ファイルNO.4。







ジオターゲティング




少しずつではありますがようやく震災の復興も始まり、いくらか気持ちが軽くなりました。
筆者の住んでいるところは、ほんとに平和な土地柄で、この非常事態に、何の被害もなく、平和な日々を送っている事になんとなく後ろめたさを感じていました。

ガソリン節約。出来るだけ歩く。
電気も出来るだけつけない。外灯、階段などの照明は全て消灯。
トイレの水はお風呂のお湯をバケツに汲んで使っています。
そうすることでこの後ろめたさを解消しようという、単なる自己満足かもしれません。

震災で一時お休みしておりましたロックフェラー・ファイルの続きです。
2008年9月15日のリーマン以降窮地の続くロックフェラーですが、今回の震災、最後の大勝負に出てきたのかもしれません。

およそ30年前に書かれたこの書は、現在の支配構造をあからさまにしています。
また、当時はロックフェラー批判も公人が公然と出来たようですが、現在はそのような事をする人は皆無となりました。

みんな口をつぐんでしまいました。
もしくはあの世に行ってしまいました。

彼らはソビエトの建設を支援してきた


ロシア革命の直後、ロックフェラー一族と彼らのグループ(CFR)は、共産主義ロシアの危機を打開するため、アメリカの貿易業者がソビエトに物資を輸出できるよう議会に圧力をかけ始めた。

当時ポルシェビキの野蛮な性格に強い反発を示していた。
その為アメリカ政府は公式的にはこの非合法政府との取引は出来なかった。

アメリカがロシアのポルシェビキ政権を承認するためには、1932年のルーズベルト大統領の誕生を待たねばならなかった。

そこでポルシェビキの救援に大急ぎで向かったのが、バンダーリップ、ハリマン、ロックフェラー家であり、なかでもフランク・ワンダーリップはソ連に一番乗りした。

彼はロックフェラーの代理人で、シティ銀行の頭取を務めていた。
フランクはレーニンをジョージ・ワシントンのように偉大な建国者であるとたたえた人物である。

ポルシェビキ革命以前、既にロシアは世界一の産油国アメリカに次ぐ石油資源国であった。
しかし革命による混乱と破壊のため、ロックフェラー一族のスタンダード石油は事実上ロシアから占め出された。

彼らがロシアの石油事業に進出し、その事業の一部を確保したのは、革命後数年経ってからだった。

1926年、スタンダード石油とその子会社のバキューム石油は、ヨーロッパ市場にソ連の石油を輸出する取り決めを結んだ。

当時の報道によれば、この取引の一部はロックフェラーからソ連共産党に貸し付けられた7500万ドルの資金で穴埋めされた。

1927年、ソ連共産党の秘密のパートナー、NYのスタンダード石油は、ロシアに石油精製施設を建てた。
この施設はソビエト経済を回復させるのに計り知れない貢献をした。

これは革命以後初めてなされたソビエトの対するアメリカの本格的な投資である。
スタンフォード大学のフーバー研究所の高名な教授アントニー・サットンは証言する。「我々はその後この施設が共産主義者に没収された事を聞いていない。という事はロックフェラーが鉄のカーテンの向こう側で今もこの施設を所有しスイスの秘密口座を通じて莫大な利益を得ている事を意味しているのではないだろうか。もしそうだとすれば、ロックフェラー一族は彼らの得た利益を株主配当や税金の形で減らさなくとも済む訳だ。

ロックフェラーのスタンダード石油が行くところチェース・ナショナル銀行が必ず後に従った。
1922年チェース・ナショナル銀行は利潤を追求する資本家の大敵とみなされているポルシェビキを助けるため、米ソ商工会議所を解説した。
この会議所の会頭はチェース・ナショナル銀行の頭取リーブ・スクリィだった。

1925年、チェース銀行とプロム銀行間の交渉は単なる原材料買い付けの融資の枠を超え、ソビエトのアメリカ向け原材料輸出とアメリカの綿および機械のソビエト向け輸出に関する貿易決済の完全で精密な合意に達した。

チェース・ナショナル銀行とエキタブル・トラスト・カンパニーは、ソビエトの信用取引を拡大するリーダーシップをとった。

また、1928年、ロックフェラーのチェース・ナショナル銀行は、アメリカ国内でポルシェビキ再建を売った。
そのためチェース・ナショナル銀行は「国際的盗品取引銀行」と非難され、ロックフェラーは「アメリカの面汚し」「利益のためなら何でもする男」と批判された。

アメリカの上院議員ルイス・マクファデンは金融通貨委員会議長を務めた当時同僚の議員たちに向かって次のように演説した。

「ソビエト政府は我が国の連邦準備制度理事会、および連邦準備銀行の決定によりロッフェラーのチェース・ナショナル銀行、モルガン・ギャランディ・トラスト他NY市内のいくつかの銀行からアメリカの国家資金を手に入れている。
諸君、NYのソビエト政府貿易公社、アムトルグやソ連の貿易組織本部ゴストルグ、ソビエト国立銀行の帳簿をひらいてごらんなさい。

これで、いかに多くの国家資金が、ソビエトのためにもちだされてきたか、という事が判ってビックリされるだろう。

NYのチェース・ナショナル銀行がソビエトの国立銀行のためにどんな取引をしてきたか調べてみると意外な事が判るだろう。

つづく。







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2011年03月23日

聖書の暗号。






ジオターゲティング




当ブログではときどき聖書(旧約、ヨハネ)の預言について触れています。
今回の震災について少し考えてみましょう。

「聖書の暗号」については以前お話しいたしましたが、日本について下記のようなものがあるよです。
本当にあるのかどうか検証できません。
かっこ内は私の私見です。

ところで、16日からカウンターを貼ってみましたが、16日から既に31万を超えているのに、このインチキ数字は何でしょう?
誰か説明してください。((笑))ま、いいや。

『二千年の国土(日本)は、破壊と再生に時期となる。
第一の破壊(911テロ?)から十年後、第二の破壊(リーマン?)から三年後、第四の破壊の1 年前、第三の破壊は日の国に起きる。
 
それは、大地震(今回の震災)、火の雨(火山の噴火=新燃岳?それにしては規模が小さいような気がする)、水の嵐(今年起きる台風等の事でしょうか)となって、国土を洗浄する。

四つ足となるもの、逆立ちするもの、血を流すもの、のたうちまわり、一人逃げようとも、逃げられず、天地はひっくり返る』

● ここでは「第四の破壊の1年前」とありますが、来年どこかでどえらい事が起きるという事でしょうか。

『艮(うしとら)の悪魔(鬼門=東北東)は、九十九里(千葉の?)を駆け抜ける。
国土の三分の一は洗い流され、三分の一の民は洗い流され、火と水の災難が天地を泥のように変える』

● 水の災害とは津波の事でしょう。では「火」とは何でしょう。これからの火山の動向に注目したいものです。
そういえば今回の震災で富士山の周りの四方を取り囲むように、ほぼ正方形の形で地震が観測されていたという事です。
富士山でも大爆発させようと考えていたのかもしれません。
参考↓
http://www.y-asakawa.com/Message2011-1/11-message35.htm

『原爆(原発事故の事でしょうか。)にも耐えられる肉体をもつ新たな生命が生まれつつある。
しばらくは辛く忍従の日が続くが、獣の世界と天の世界が二分され、やがて、外敵(中国?ロシア?アメリカ?)に攻略されるも、天の力が世を立て直す』

この聖書の暗号に従って、彼らが事を遂行しているとも考えられます。
311人工地震テロ以外は失敗に終わっているようですがね。

はじめてここの訪れた方には、なかなか理解できないでしょうが、世界の動きの骨子はほとんど聖書通りに動いていると言ってもいいほどにパラレルです。

彼らの教義の基本はあくまでも旧約聖書であり、その通りの事が起きる事によって最終戦争がおき、やがて彼らの望む救世主が現れ、弥勒の世がやってくると信じています。

彼らがもっている兵器を駆使すれば、台風も人工地震も操作でき、巷で大騒ぎしている「アセンション」すら、演出する事ができるでしょう。

考えてみてください。
どうして大災害のおきた3日や4日後に都合よく空母が救援物資を積んで現れる事ができるんでしょう?

いくらアメリカでも空飛ぶ空母は作れないでしょう。
知っていて待機していたとしか考えられません。
スマトラの時にアレレ???と感じた方はいませんか?
そして今回もでしたね。

原発事故を装い、証拠隠滅まで謀って、911の時に犯したようなヘマをしないようずいぶん気を使ったでことでしょう。

でも私たちは知っています。

つづく。






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2011年03月20日

証拠隠滅。






ジオターゲティング




昨日の満月(今日未明)、何も起きなくて一安心。
連中も100%を遂行できるとは思ってはいないでしょう。
ただ、やり残しがあるはずですから安心しきってはいけません。

まして、全体像を考えると次は「北米」という事になるのではないでしょうか。
何べんでも、1万回でも申し上げますが、彼らの真の目的は「最終戦争」にあります。
その起爆を仕掛け、遂行する。
全体的に見てそのような理由付けができるような状態になればそれで目的は達成できます。

「鳴かぬなら 鳴かせて見せよう ホトトギス」なのです。

ただ、京都を中心に関西方面は大打撃は受けないでしょう。
大地震は起きても原発による汚染を伴うような事態は避けます。
そう、「あれ」がありますから。

さて、CIA指導の下、311人工地震テロをまんまと遂行した管政権は、福島原発の『純粋水爆による建屋破壊』が発覚する事を恐れており、早いところ瓦礫を処分してトリチウム・放射化物質の痕跡を消してしまいたい。

そこで、自衛隊を投入して瓦礫を始末するという手段に打って出た。
911と同じやり方ですね。CIAのご指導どおり。はい、よくできました。

福島第1原発 自衛隊の管理下に がれき除去で政府検討 産経新聞 3月20日(日)7時57分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110320-00000119-san-soci

政府が、東日本大震災で被災した東京電力福島第1原子力発電所を自衛隊の管理下に置く検討に入ったことが19日、分かった。複数の政府高官が明らかにした。

同原発では電源の復旧が最大の課題となっているが、水素爆発で飛び散ったがれきが放水や復旧作業の障害となっているため、自衛隊にがれき除去作業を主導させるためだ。

1号機や3号機では相次いで水素爆発が起き、原子炉建屋周辺ではコンクリート片などのがれきが散乱している。
東電の職員や関連企業の作業員らが除去を行っているが、原発敷地内の放射線量が高いうえ、機材が不足しているため、作業ははかどっていないという。

北沢俊美防衛相も19日の記者会見で「がれきが相当散乱している。
排除するにも放射能が付着している懸念もある」と述べた。

外部から送電線を引き込み、2号機に接続する作業は完了したものの、恒常的な冷却システムの復旧のためには早期にがれきを除去する必要がある。

このため、政府と東電は対応策を協議している。
政府側は第1原発の事故とそれに伴う事態悪化はもはや「平時」ではないとの認識を強めており、原発を収用し自衛隊に管理権を移す検討に入った。

この措置の根拠となるのが災害対策基本法だ。同法では市町村長ら職権を行使できる者がその場にいない場合に限って、派遣を命ぜられた自衛官が災害の拡大を防止するため、他人の土地や物件を使用したり、収用したりすることができると規定されている。

だが、東電側は管理権を奪われることになる収用措置に抵抗感を示している。

自衛隊側も屋外での作業は被曝(ひばく)の恐れが増すため、隊員を投入することに対する懸念は強い。

つづく。







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東日本大震災の真相?









ジオターゲティング




何度も申し上げてきましたが、地震のひと月前から東日本ハウスの株が上がり始めた。
なぜ、この住宅需要期でもないのに。
東日本ハウスが買収したミサワの会長に竹中平蔵の弟が就任。


今回の震災の起爆に純水爆を使ったのであれば、一時的に発生する放射線をごまかすために、
意図的に水素爆発を起こしたと考えると辻褄があってくる。

ひょっとして、原発に保険でもかけているんじゃないでしょうか。
どなたか判りませんか?

福島原発は1971年から稼働していますが、もう老朽化している事も事実です。
911の事例から推測すると当然のような気がします。

今日3月20日午前3時ころが満月です。
19日にも茨城で大きな地震が起きましたが、また失敗したようですね。
みんなが声をあげて「おかしい」「おかしい」と大合唱すれば、段々とやりにくくなります。
これ以上あいつらの思うようにさせてはならない。

ベンジャミン・フルフォードさん、変わりましたね。
私はこの人はあちら側のプロバガンダだと思っていました。
ここ最近の彼を見ていると、その片鱗を感じません。

少し胡散臭いおじさんが出ていますし、司会は軽い感じがしますが、ベンジャミン氏の発言に注目してください。











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2011年03月19日

これはいいわ。






ジオターゲティング






「大丈夫?」っていうと、「大丈夫」っていう。
「大丈夫?」っていうと、
「大丈夫」っていう。

「漏れてない?」っていうと、
「漏れてない」っていう。

「安全?」っていうと、
「安全」っていう。

そうして、あとでこわくなって、

「でも本当はちょっと漏れてる?」っていうと、
「ちょっと漏れてる」っていう。

こだまでしょうか。
いいえ、枝野です。↓

http://shadow-city.blogzine.jp/net/2011/03/post_f12e.html





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2011年03月17日

計画停電の目的。






ジオターゲティング




日本信仰・・・日本の技術力は高い。日本の原発は安全。日本人は優秀。マスコミで言っているから正しい。マスコミに出ている人が言っていたから正しい。良い大学を出ているから頭が良い。日本の官僚は優秀。政府が云っているのだから間違えない。・・・・頭は確か???

出来るだけ信頼のおける情報を集めました。

大臣経験のある民主党議員の話・・・「計画停電の根拠が怪しい。災害のときはその復旧のため電気を止めないのが原則だ。柏原原発事故のとき原発は止めたが、停電はしていない。
それに停電地域に被災地を含めている」。別の副大臣の言。「停電する必要がないのに停電した疑いがある」。17日夕刊フジより。

ガーガーカウンター出荷停止・・・表向きの理由は自衛隊に優先供給させるためとの情報もあるが、誰がそんな事信じるの?ホントの事知られちゃまずいもんな。

1.東電の電力の余力は十分あるはず。なぜ、計画停電が必要なのか?

「現在の予想需要が4100万Kwとは、東電HPにもあるのでその通りとして、6448万kWから福島第一、第二、火力発電で失われた合計1357Kwを差し引いても5091Kw発電能力はいまでもあるはずなのだけど...」 

ドイツあたりでも東電の電力は十分余力あるはずと報道していた記憶が。そもそも電力に不足などないのです。東電は嘘をついています。

2.計画停電がされた後で、その近くで大きい地震が起きている例が多い。なぜか?

つまり、「計画停電した地域で、結果として余った大電力を一気に使う需要がある」ということです。では、解説です。

現在、「人工地震」が大いに疑われ、その起震方法として、「核爆弾」が議論されています。なかでも現在の主たる核兵器は「水爆」です。

従来型の水爆は、原爆=核分裂反応を起こして高熱と高圧を作り出し、それを利用して核融合反応を誘発するものです。これですと、爆発時、放射能が飛散してすぐに発覚します。

代わりに開発されてきたのが、純粋水爆といわれるものです。原爆を使わずになんらかの方法で高熱と高圧を作り出し、水爆を起爆する方法です。

そのために研究されてきたのが「レーザー起爆」という手段です。
公には完成していないことになっていますが、最新の軍事技術が完成したからと言って公表するような馬鹿な国はありません。おそらく米国はとっくに完成し配備しています。

レーザー起爆の水爆を爆発させるには大容量の電流が必要となります。
水爆のレーザー起爆装置に辺りの電力をすべて投入して、核融合を実現します。水爆は爆発します。そのためには、計画停電で電力を一度に集中的に投入する必要があります。
爆発すれば、大きな地震が発生します。

ヤフー知恵袋より転載

ユダヤ人と一緒に仕事をしているものです。地震の前の日にスカイプメッセンジャーで、イスラエルから日本の地震は大丈夫?ってメッセージが送られてきました。

そのとき自分は、は?日本で地震があったの?何いってんだ?こいつとおもいながらjapan is okと答えました。そしたら次の日に地震がありました。おどろきもんです。

他にも地震の数日前に、「仙台に住んでる友達をイスラエルに帰してやりたいから周辺の地図を送ってくれとイスラエルからメッセージがありました。

おどろいたことに、私がis it artificial earthquake?(それは人工地震か?)ときいたらさっき、yesとはっきり返事がありました。

私はこの手のアクシデントが起こるといつも陰謀論家の商売ネタにされてみんなはだまされてるだけだとおもいましたが今回の地震の前の日のイスラエル人の予言があたり、yesの反応があったので驚きました。

ちなみにアメリカ人は何もしりませんでした。不思議なことに国内にいるユダヤ人がいつもメッセンジャーでオンラインしているのにぴったりと国内にいるユダヤ人はオフラインのままで連絡がとれません。

リチャードコシミズって人を知っていたら伝えてください。911と今回はマジです。あと、このヤフー知恵袋ではユダヤによる人工地震ではないか?という質問に対しては削除されます。

この回答が削除される前に専門家・ジャーナリスト達に伝えてください。
他にもこの悪名高いヤフーサイトのヤフー知恵袋ではソフトバンクが北朝鮮に送金している事実を書くと削除されます。完全にメディアが支配されて情報操作されています。
陰謀論否定派の私が言うぐらいだから間違いないとおもいます。 分線名

みんながおかしいと思い始める事によって、次の手を封じる事ができます。
情報の拡散をお願いします。

つづく。








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転ばぬ先の杖。






ジオターゲティング




思いだしていただきたい。

湾岸戦争1月17日。
ロサンゼルス大地震1月17日。
ちょうど翌年に起きた阪神淡路大震災1月17日。
911自作自演テロ。
今回の311東北関東大震災。

いまざっと思い起こせるだけでも、すぐに頭に浮かぶこれらの事象。
ま、「偶然ですよ。」って言うんでしょうけど。

さて3月18日のピュリムの祭礼で前祝いをして直後、宿敵、サダム・フセインを打倒するためにイラクを攻撃しました。

3月18日は、ユダヤ教の「ピュリムの祭礼」の日。
世界中で、ユダヤ人が、ピュリムのお祭りに興じる。
イスラエルの宿敵、イラクのフセインを打倒する戦いを始める日に、ブッシュと背後のユダヤ人たちは、ピュリムの祭礼の日の翌日を選んだ。

祭礼でイラク戦争の勝利を前祝いした上で、19日に侵略を開始した。
ユダヤの暦に合せて戦争が遂行されている。

世界中のユダヤ人たちは、ブッシュの行動から、暗黙のうちに宗教的意味を読み取り、イラクでの侵略戦争に内心で小躍りしたのだろう。 

明日はピュリム祭です。そして、満月。
ユダヤ人は、月の暦に従ってお祭りをやります。
2+0+11+3+2+0=18数字の18は、ユダヤ民族の精神を支える数字であり、ラッキーナンバーとされています。

また、18は『 チャイ 』である。チャイはユダヤ経のシンボルで " 生きるの文字を意味する "ヘブライ語です。

何を言いたいかおわかりですね。
当ブログ「静岡地震・・・」
http://cosmo-world.seesaa.net/article/190822738.html
でもお伝えしましたように、今日から20までの間が大きな峠です。

関東にお住まいのみなさん、いつでも逃げれるように荷物を小さくまとめて置くのが賢い選択。

つづく。






骨盤ダイエット&産後ダイエットの決定版!骨盤ウォーカーベルト

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posted by コスモ at 12:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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