2011年03月12日

福島第一原発、爆発の瞬間 BBC動画。

骨盤ダイエット&産後ダイエットの決定版!骨盤ウォーカーベルト

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日本のメディアではもう放送がカットされてはじめている貴重な爆発の瞬間です。
破片が飛び散る前に一瞬、天にむかって「天使の輪」が見えますが衝撃波です。
凄いですね。

BBC放送の動画です。↓
http://www.bbc.co.uk/news/world-asia-pacific-12721498
http://www.bbc.co.uk/news/world-asia-pacific-12709856

勝谷氏のメールから引用。

 >>今後の外国からの「侵略」まではいかぬまでも「浸透」に気をつけて下さい。
これを読んでおられる国防や警察、情報機関の関係者も多いだろうが、肝に銘じて下さい。
今の幹部には阪神淡路大震災の経験者は減っているだろうから、なおさら。

 大震災のあと何が起きたか。オウム真理教事件である。
かねてから私はあれは外国の工作機関による浸透だと繰り返してきた。

 あまりに状況が似ているのである。あの時は村山富市政権だった。今は菅直人政権である。
どちらも極左と言っていい。そして統治能力が欠如している。そこに未曾有の天災が起きて日本国の国力が低下した時に、奴らが何を考えるか、だ。

 このことをあなたも、あなたも、まずは胸にたたき込んでおいて下さい。<<

つづく。










マイクロダイエット

posted by コスモ at 23:53| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

福島原発。







地震の被害の状況が伝わってくるにつれて、恐ろしいほどにその被害の大きさがライブでつて得られています。

原子炉の圧力容器を減圧できたとしても爆発が回避されただけで炉心冷却水喪失による溶融こそ真の恐怖。

まだ解決されてないどころか、このまま放射線量が増大すれば作業員の避難を優先するしかない模様。三日もすればメルトダウン?

福島第一原発は旧式の沸騰水型原発。
冷却水を反射材として核分裂を促進させる構造で冷却水が抜ければ分裂反応が止まる理屈だが水が抜ければ被覆ジルコンが崩壊熱と化学反応で溶融メルトダウン状態になるらしい。
このとき核反応がどうなるかは誰も経験がないので不明なのだ。

福島原発燃料棒溶融後、東海村JCO事故と同じ臨界反応が起きる可能性もある。
熱中性子濃度が一定条件を満たせばバケツのなかでも核燃料は中性子爆弾に変わる。
凄まじい量の中性子を放射し、周囲数十キロを放射化被曝させることになる。

対策は大量の水(反射材)で遮蔽するしかないが、その水が抜けた通常の核反応によるαβγ線は原子番号の大きな質量によってクーロン力で遮蔽できるが中性子は特殊な斥力を利用。

水や生体の遮蔽力が大きい、言い換えれば吸収力が大きいので生体へのダメージが凄まじい。水を中心に生体構成原子をアイソトープに変えてしまい体内からガンマ線が放射被曝する中性子爆弾と変貌する。

追記

下記記事をUPいたしました。
「日本丸ごと乗っ取り計画」
http://cosmo-world.seesaa.net/?1303580464

「福島第一原発はなぜ狙われたのか。」
http://cosmo-world.seesaa.net/article/194452018.html




以下再掲。

原子炉事故の話に必ず登場するのが「メルトダウン」である。あなたは「メルトダウン」とは何のことかご存じだろうか?

原子力発電で最も重要な箇所は、燃料棒が入った原子炉の周囲である。この炉心の周囲には原子炉内の温度を下げるために冷却水が流れており、この冷却水は炉心の周囲で 、高温、高圧(約290℃、71気圧)の蒸気にされたあと、復水器内に入って海水で冷却され、熱水に戻る仕組みになっている。

もしも、こうして循環している冷却水の配管が地震などで破壊されると、冷却水の循環が断ち切られ、原子炉は空だき状態となる。冷却水で放熱できなくなればたちまち核燃料の温度は上昇し、 まっ先に融点の低い燃料被膜管が溶け、その後、燃料棒の二酸化ウランが2800℃の融点を超えて溶け出すことになる。これがメルトダウンである。

いったんメルトダウンが起きると、超高温の金属の固まりとなった燃料棒は炉心を突き抜け、炉心外に落下する。この灼熱の炉心が水蒸気と反応すると10トン爆弾に匹敵する水素爆発を起こす。

また、周囲の水に触れると、水は瞬時に沸騰し急激な体積膨張、すなわち、水蒸気爆発を起こす。その結果、水素爆発や水蒸気爆発による爆風が格納容器を破壊し、内部の 「死の灰」を大気中に噴出することとなるのだ。

恐ろしいのは、原子炉の1機がメルトダウンすると、他の原子炉に飛び火して、数機が同時多発的に爆発する可能性があることである。

中部電力や政府筋は、浜岡原発についてはメルトダウンや同時多発爆発など絶対にあり得ないと主張している。しかし、先の新潟県中越沖地震による柏崎刈谷原発の被害の実態を知る我々は、 そうした関係者の発言をとうてい鵜呑みに出来ないことを知っている。

ましてや、内部告発者による設計段階における不正・不備、施工不良、検査の不備、それに老朽化による配管の減肉、ヒビ割れなどの重大欠陥を併せて考えると、地震調査委員会が想定する震度8を超す東海地震による、メルトダウンと放射能漏れの可能性は決して小さくなさそうである。 (内部告発者の戦慄的な証言は、『祈りの島「沖縄・久高島」』に掲載)
 

メルトダウンによる被害

それでは、もしも、浜岡原発で放射能漏れ事故が発生した場合、その規模はどのくらいになるのだろうか?

浜岡原発では、1機につき1年間に約1トンのウランを燃やしている。それを考えると、1機につき、格納容器内に広島型原爆の1000倍の「死の灰 」が詰まっているいることになる。となると、数機が連鎖的に爆発する事態になったとしたら、その「死の灰」の量が膨大なものになることは想像に難くない。

さらに問題は、原子炉から「死の灰」が外に漏れた場合、「高濃度の放射能」が大気の流れに乗って静岡から3000万の人口を抱えた首都圏へと向かう可能性が大きいということである。

南西から北東に向かう風向きの大気モデルを元にした「放射能拡大のシュミレーション」(下図3参照)を見ると、神奈川、山梨、東京都、茨木、埼玉など関東一円が死の灰の降灰エリアに入 ることになるようだ。

事故当日が必ずしもこうした風向きになるとは限らないが、大気の流れは概して西から東に移動するのが通例である。それは、台風などの天気の変化やスギ花粉の移動などが名古屋から静岡、東京と移り変わることを見れば理解出来るはずだ。

どうやら、原発震災が発生した場合、 放射能による死者の数や被災者の数は静岡県より首都圏の方がはるかに多くなりそうである。

シミュレーションによると、1年間にわたって退去を必要とされる地域は、関東全域に及ぶ可能性がある。

http://www.stop-hamaoka.com/ でアニメーションを見ることもできる

転ばぬ先の杖

問題は、外に飛び出した死の灰が、一体どのくらいの速度で首都圏にたどり着くかという点である。古長谷氏は著書の中で首都圏全体を放射能が包み込むまでに要する時間を約8時間だと述べている。

となると、首都圏で生活している人々が降灰までの間に危険エリアから脱出する時間はわずかしかないことになってくる。

気がついた時には、車にしろ電車にしろ移動はほとんど不可能になっているはずだから、中部電力や政府筋の発表など待っていたらとうてい間に合いそうもない。

それゆえ、放射能汚染を逃れるには、もしもテレビの画面で、発電所本体から白い煙が立ち上がっているのを見たら、後先考えずにとにかく首都圏から脱出することである。

古長谷氏は、もしも脱出が不可能となったら、自宅に戻れる人は急いで戻り、会社にいる人は無理して家に戻ろうとせずに社内に立て籠もり、窓と換気扇を目張りし、放射能よけのマスクをして、何とか部屋の汚染を少なくして1週間を過ごすことだ、と述べている。どうやら、1週間が屋内に引きこもる目安となるようである。

また、降灰後の雨にも十分な注意が必要だ。引きこもり中に雨が降った場合にどうしても外出する必要が生じたら、帽子付きの雨合羽(あまがっぱ)を着用し、帰宅したら外に捨てて、中には絶対持ち込まないように注意することが肝心である。

そのためには、ポリエチレン製のレインコートを何着か用意しておく必要がある。靴もまた放射能が付着するので、ポリ袋で覆って、汚染を防 ぐ必要がある。

部屋の中の放射能のチリを除去するには、国産の掃除機では無理なので、0.3μmまでのチリをゼロに出来るスウェーデン製の掃除機が必要になる。マスクは携行用のDS2防塵マスクが安全のようだ。

定価は2000円ほどするようだが、1週間ほど、自宅や職場に「閉じこもる」ことを強いられたときには、DS2防塵マスクほど頼りになる放射能対策はないと いうから、各自が常に携帯したい必十品の一つである。
 
しかし、いずれの方法をとったところで、首都圏に生活圏を持つ3000万の人間が皆被害なしで済ますことなど出来ぬ相談である。一番の「転ばぬ先の杖」は浜岡原発の稼働を早急に中止させることである。

そのための第一歩は、一人一人が原発震災の可能性とその恐ろしさを実感し、その事実を多くの人に知らせることである。古長谷氏が事務局長を務める原発震災を防ぐ署名運動に協力することもまた重要な杖の一本である。

今一つの方法は、日々の生活の中で東海地震が原発震災へと進まないことを、心から祈願することである。

愛する子供や孫たちを白血病や甲状腺ガンから守ろうとするなら、行動するしかないのだ。それが転ばぬ先の最上の杖である。 

備蓄

上記に掲げたもの以外に備えておくべき主立った品々

@ 食糧(米、缶詰、調味料、レトルト食品、飲料水、野菜ジュース、乾燥モチ、味噌、醤油、甘味類)

A トロロ昆布(放射能で一番症状が出やすい甲状腺癌を防ぐのに最も適したヨウ素をワカメの4
  倍含む 但し乾いたまま沢山食べると腸内で膨張するので、お吸い物などに入れて食べること)

B トイレ対策用の大きめのポリ袋(水洗トイレの便器に2枚重ねて使用する)/使用後にかける
   猫用のトイレの砂

C 窓の目張り用のポリエチレンシート、ガムテープ、サランラップ

D 停電に備えてLED(発光ダイオード)ライト(単3型アルカリ電池3本で50時間持続)

E 避難用防じんゴーグル、マスク、ポリ手袋、ポリエチレン製レインコート、リュック


つづく。











posted by コスモ at 10:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロゥクフェラー・ファイルNO.3

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ふくちゃん牧場の春。
マイクロダイエット






大変な地震が起きてしまいました。
前回のNZの地震と同じプレートである事が非常に気がかりです。

また、南米ボリビアでは地殻変動による地割れで大きな被害が出ています。
http://www.y-asakawa.com/Message2011-1/11-message24.htm

当ブログ記事「2012年、太陽問題を考える」でひとり言のように筆者が呟いていた事を覚えているだろうか?

以下は記事の一部です。

>>ふと、傍にあった地球儀を見ているうちにある事に気が付いてしまった。
今年初めにアイスランドで火山が爆発しましたね。
bpの事故はメキシコ湾でした。
その近くには大地震に見舞われたハイチがあります。

北アメリカ大陸の東側から南アメリカ大陸の西側へと、S字に回ってエクアドル(よくわからんけど)チリ、これって一つのラインになっていませんか?

BPの油田事故が故意に起こされたという見方もありますが(アメリカの囲い込み)、ひょっとしてこのラインに沿って地殻に異変が起きているのではないだろうかというのが筆者の感想です。

地殻の異変、地殻にひびが入って割れてきているといたら?
アメリカが行ってきた地下核実験って一体何千回ですか?
正確には判りませんが、もちろんアメリカばかりではなく、ソビエトも中国も行っています。

地球を卵に見立てれば、地殻の厚さなど、卵の皮ほどの厚さしかない。
その皮の中で、ドンすかドンすか核爆発をさせている訳ですから、ひびが入ったとしても不思議ではない。<<

そして今回はボリビアです。
私の思い込みはひょっとして当たっているかもしれませんよ。

いずれにしても地球内部から異変が起き始めている事は間違えないかもしれません。
そしてそれは、太陽からのエネルギーによってもたらされているのではないかというのが、筆者の主張でした。

じつは、昨日中国雲南省で、M5・8の地震があり例の如く数百人がなくなっています。
これから地球の動きから目を離せません。

ロックフェラーファイルNO.3

ロックフェラーと共産主義者と奇妙な関係


ロックフェラー一族がアメリカでもっとも注目するに値する人々であるとうい表現は我々にとって控え目な表現である。

いかなる小説家もこのような家族を描く事は出来ないであろうし、どんなハリウッド映画の大立者もも彼らの主演する映画を作る事は出来ない。

ロックフェラー一族は実際我々が想像する以上に巨大であり彼らの行動はまさしく「小説よりも奇なり」というにふさわしい。

これまで多くの伝記作家が、彼らの信じられないほどの富と、政治、経済に及ぼす絶大な影響力について書いてきた。

しかし奇妙な事に、ロックフェラー家の最も注目する側面、すなわち一族の最大な敵とも言うべき共産主義者との何世代にわたる親密な関係についてはほとんど記される事は無かった。

この両者の世にも不思議な関係は、我々にごく一部しか知らされていない。
しかし、既に公開されている情報の内容を分析するだけでも驚くべきものだ。

物事はいつも見かけどおりとは限らない。
この言葉は陳腐な決まり文句であるが、それにしても世界中の共産主義の真の黒幕というべき後援者の正体ほど不可解で信じられないミステリーが今までにあったろうか。

我々が扱う問題を理解するには若干の背景説明が必要である。
それは20世紀の歴史に大きな転機を画したロシアのポルシェ引き革命の真相を知るところから始まる。

今日世界中の多くの人たちがポルシェビキがロシアで成功したのは、皇帝の専制政治に嫌気がさしていた農民たちの支持があったからだと信じているが、これは事実ではない。

我々は1917年のポルシェビキ革命で帝政が倒されてように教えられているが、実際のところ皇帝は7カ月も前に退位している。

この年の3月皇帝ニコライ2世の君主制が崩壊するとルボフ皇太子が臨時政府を組織した。
彼はアメリカの共和制を手本に新しいロシア政府を作ろうと望んでいた。

しかし不幸にして彼は陰謀のためにくらいを追われアレクサンダー・ケレンスキーにとって代わられた。

そしてこのケレンスキーは、ボルシェビキに反対すると称してボルシェビキのために革命の準備をしたのである。

問題は皇帝が退位してからしばらくの間、のちにポルシェビキ革命の指導者となったレーニンとトロッキーがロシアにいなかったという点だ。

レーニンは当時スイスにおり1905年以来ずっと亡命生活をしていた。
また、トロッキーもアメリカに亡命していてロックフェラーのおひざ元NYで記者生活をしていた。

2人はともにロックフェラーとつながりの深いマックス・ワークブルク(ドイツ)およびパウル・ワークブルク(アメリカ)等の資金援助を受けてロシア革命の準備を進めていた。

こうしてポルシェビキ革命の準備が整うと、トロッキーはカナダ経由でアメリカからロシアに帰る事になった。

一方レーニンはかの有名な封印列車でチューリッヒを発つとドイツ経由でペトログラードに送り込まれた。

そして2人は力を合わせ、贈賄、陰謀、殺し屋を雇ったり密約を結んでようやく11月までにペトログラードの支配権を握ったのである。

という訳でポルシェビキが権力の座に就いたのは消して「虐げられたロシアの民衆」2人を呼び戻したのではなくロックフェラーをはじめとするアメリカとヨーロッパの大富豪が彼ら2人をロシアに送り込んだからでる。

これらの事実は今日まで秘密にされてきた。
中でもこの時期に西側諸国、特にアメリカ大資本家がポルシェビキに大量の資金援助をしてきたという事はこれまで極秘とされてきた。

しかしロックフェラーが1917年以降もソビエト体制を支援してきた事は最大の秘密事項とされてきたのである。

我々は以下に置いて今世紀最大の秘密とも言うべき問題に迫る。
だがその前に革命以後の歴史的事実を振り返ってみよう。

つづく。






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posted by コスモ at 01:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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