2008年12月24日

人類の起源

遥か悠久の昔から、宇宙意識により、各次元や時空、銀河系、惑星から動植物、ウイルス、原子、クオーク・・・・本当に様々な“存在(意識)”達が誕生してきました。

その中の一つ、人型生命体ヒューマノイド達は、次元や時空を超え、様々な種族達が入り乱れて争い、多くの星々に入植を繰り返してきたのです。

・・・・・・そして彼らが次のドラマの舞台に選んだのは太陽系第三惑星“地球”。

遥かむかし、琴座、シリウス系由来の宇宙種族(アヌンナキ≒レプティリアン達)は地球に降り立ち、遺伝子操作の出来そうな元となる地球生物を発見した。

自分たちのDNAを混ぜて新人類を創造し、労働力として使おうとしたのだ。しかし黒人の祖みたいな生物は出来たが、満足な労働力が得られない。

そこで敵対していたプレアデス星人達をうまいことそそのかし、協定を結んで彼らのDNAも追加して組み込むことにした。

さらにゼータ・レチクル星人や他の宇宙種族のDNAも混ぜて操作してみた。結果、そのDNAの混ぜ具合により様々な肌の色を持った地球人種、「五色人」が完成した。

当初の協定通り、五色の地球人類の教育は、日本に拠点をおくプレアデス星人達に任された(竹内文書の世界天皇の記述)。地球人類を宇宙文明社会の立派な一員とするべく育てようとしたのだ。

しかし元々、五色人を自分たちの奴隷として使おうとしていたレプティリアン達は、それが面白くない。

地球人類を自分達種族の奴隷にすべく虎視眈々と政権転覆の機会をうかがっていたのだ。

レプティリアン達は、各地にちらばり、五色人に眠るレプティリアンDNAを刺激し続けた。結果、人々の心は堕落し始めた。

乱れた心は天皇からはなれ、レプティリアン達のテクノロジーを求めるようになっていった。

その結果、アトランティスやレムリアをはじめ、世界中で戦争が繰り返された。

最先端の飛行艇が飛び交い、核や恐ろしい新兵器で人々は殺し合い、地球を蝕んでいった。(マハーバーラタの記述など)

遂に地球のガイア意識は、この状況に憤慨し、癌組織を切り落とすかのように、徹底的な浄化を図った。

地軸は移動し、地球は膨張、地球内外由来の多くの天変地異が勃発、多くの人々が大陸と共に海の藻屑と消えた。(欠史「ウガヤフキアエズ朝73代」の記録)

大洪水などにより、地球人類はほぼ壊滅状態を迎えた。しかし、この過酷な状況を生きぬいた人々も確かに存在したのだ。

ノアの箱舟&カインの箱舟での生き残りやインナーアースに逃れた人々だ。彼らは、たくましくも代を重ねるにつれ、再び繁栄を見せていった。

しかし再び繁栄を迎えた地球上においては、依然として悪の勢力が根強く、現代に続くメーソン(レプティリアン)完全支配の世界構造が確立されていった。

反対に、彼らの支配に都合の悪い真の歴史や情報はことごとく抹消されていった。

posted by コスモ at 03:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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