こうなればレベル6(公称死者80万人を出したチェルノブイリ原発事故と同じ評価)に至るまで、1ヶ月もかからないと予想されています。
A香港やソ連風邪、そしてスペイン風邪(統計のない中国などの死者を含めれば全世界5%1億人の死者を出したといわれています。)と同じレベルの被害が予想され、まさしく予言された「2009年地獄の夏」が体現されることになるかも知れません。
公表では、豚インフル進化型でH1弱毒性と公表されていますが、メキシコでの死亡率が7%を超えているため、実際には強毒性である可能性もあります。
対策はタミフル・リベンザだが、いずれも「まったく効果がない」とメキシコの医療現場から報告されているのに、各国はラムズフェルド元国防長官、(あの911テロの首謀者の一人でもある)経営するギリアド社をボロ儲けさせ続けています。
発症のメカニズムから考えると、これが抗酸化物質であるビタミンCなどが強い効果があるのではないかと考えています。
ビタミンCの抗酸化力が効果があるとすれば、活性水素水、マイナス水素が効果があるかもしれません。
つづく。
活性酸素にはマイナス水素イオン
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