2009年04月30日

豚インフルエンザ、フェーズ5へ。

今朝、新型インフルエンザがレベル(フェーズ)5に認定されました。

こうなればレベル6(公称死者80万人を出したチェルノブイリ原発事故と同じ評価)に至るまで、1ヶ月もかからないと予想されています。

A香港やソ連風邪、そしてスペイン風邪(統計のない中国などの死者を含めれば全世界5%1億人の死者を出したといわれています。)と同じレベルの被害が予想され、まさしく予言された「2009年地獄の夏」が体現されることになるかも知れません。

公表では、豚インフル進化型でH1弱毒性と公表されていますが、メキシコでの死亡率が7%を超えているため、実際には強毒性である可能性もあります。

対策はタミフル・リベンザだが、いずれも「まったく効果がない」とメキシコの医療現場から報告されているのに、各国はラムズフェルド元国防長官、(あの911テロの首謀者の一人でもある)経営するギリアド社をボロ儲けさせ続けています。

発症のメカニズムから考えると、これが抗酸化物質であるビタミンCなどが強い効果があるのではないかと考えています。

ビタミンCの抗酸化力が効果があるとすれば、活性水素水、マイナス水素が効果があるかもしれません。

つづく。

活性酸素にはマイナス水素イオン
http://marukinn.sakura.ne.jp/
posted by コスモ at 15:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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