2009年11月10日

ゴールドマン・サックスが魚屋さんに!?


久しぶりの更新となりました。
原因不明の頭痛に悩ませれ、MRIでもスキャンでも、生化学検査でも全く問題がないにに、口がきけないほどの痛みで、おう吐もあり、もう体力も減少しへろへろになってしまいました。

くも膜下出血の疑いありという事で、急患扱いとなってしまいましたが結局分からずじまいで終わってしまいました。
不定愁訴の部類なのでしょうか?

思い起こすと先月26日に太陽のフレア現象が起こり、地球にも影響が出ると聞いた翌日のことだったのですが、何か関係でもあるのかもしれません。

太陽フレアと言えば、電磁波ですから電気エネルギーに敏感なタイプの人(自分を含めて)は関係があるのかも知れません。

この世の中の怪現象のほとんどは電磁波で説明がつくと言われていますから。

例えば幽霊の目撃現象や、フライングヒューマノイドもです。

さて今日は魚河岸築地移転の「闇」が見えてきたというお話です。
結局、石原都政の大罪は日本人とって大切な魚を取り扱う利権を外資(それもゴールドマンサックスに)に渡そうという魂胆かも知れません。

大人しい日本人でもここで怒らないと、「魚」の価格が外資にコントロールされる時代がやってきます。

先日、東京都の22年度予算要求で築地市場の移転費1282億円が盛り込まれましたが、都議会第1党の民主党は大反対。

平成26年度に老朽化や過密化を理由に東京豊洲に移転しようとしているのですが、その豊洲に土壌に汚染が発覚した事はご存知ですよね。

実は、これには裏があったんですね・・・。

築地市場に認可された卸売業者上場3社「大都魚類」「中央魚留」「東都水産」の大株主が、なんとゴールドマン・サックスになっているのです。

つまり、築地移転の真の目的は「魚先物市場」創設、そう、魚を投機の対象にして大儲けしようという魂胆ではないか?

もちろん、豊洲の工事には外資の息のかかったゼネコンが関係してくるのでしょう。
ベクテルや大成建設かも知れないが、ベクテルだけはやめてほしいと思うのは私だけではあるまい。

マグロやブリなんかが暴騰してもう、食べられなくなるかも知れません。

posted by コスモ at 18:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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