2010年02月10日

映画「2012」と人工アセンション。


くどいようですが、2012年という映画は、本当に奥が深く、たくさんのメッセージがギュッと詰まった映画だと思う。

ほっておくと、地球は2012年には、本当にああなってしまうと思わせるような、説得力のある作品になっている。

今のところアメリカは、中国を刺激することでアメリカ国債を暴落させることを画策し、国債の暴落→デフォルトを中国のせいにしようとしている。
絶対に自分は泥を被りたくないのだ。

このシナリオがうまくいかなかったときに、「2012」は威力を発揮するのだろう。
2012年の夏も過ぎたころに、この映画がTV放送されたら「おっ、いよいよかな?」の合図かもしれない。

高高度で純水爆を爆破させることにより、強烈な電磁波が生まれるらしい。
そうなれば電子機器は壊滅状態となり、自分たちの博打の借金はちゃらになる。

空にはオーロラが出現するだろうし、HAARPを駆使して映画の如く巨大地震をあちこちで引き起こせばうまく「アセンション」を演出でき、かねてよりの課題であった人口削減にも功を奏じることとなる。

また、混乱を理由に完全な管理社会を構築する事も出来、まさに一石三鳥のシナリオだ。

偽アセンションに騙されてはいけないワン。

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つづく。

posted by コスモ at 01:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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