もう一度この記事を読んで思い出してください。
≫この世界には、自分たちの願望を実現させるためにあらゆる陰謀が渦巻いています。
フォトンベルトやアセンションももちろんその陰謀の一端を担ぐものだという事は、このブログを読んでいらっしゃる方は薄々分かっていると思います。
「アセンション」という、夢と希望に満ちた未来を創造するための神仕組みには、カオスは欠かせないエッセンスになっています。
これを操作する側は、もちろん闇の権力=国際金融財閥=ユダヤ権力
「ロックフェラーのアジェンダ」でも紹介しましたとおり、彼らはこの地球の人口が65億は多すぎる、削減しなければならないとはっきりといっています。
そのために、有色人種に感染しやすいエイズウィルス、サーズウィルス、男性に感染しやすいスペインかぜウィルス、などを作ってはばらまいていました。
人工地震を起こし、人口の削減とともに、自分たちの言う事を聞かない国家に揺さぶりをかけ、あるいは、JAL123便のように撃墜し、金融犯罪の証拠隠滅、保険金詐欺、言論の国家統制、株価暴落による莫大な利益、兵器の(純水爆)性能実験と人体実験を兼ねた、アメリカ同時多発テロを画策し、そして実行してきました。
しかしかれらは、今までのいかなる手段を講じても、爆発的な人口増加を食い止める事は出来ないと考えていました。
人口を65億から一気に10億にする方法を彼らは考えていました。
それは、純水爆を使ってピンポイントで自分たちにとっていらない人間のいる上空で炸裂させる事です。
しかし、それを戦争で使う事は出来ません。
そのために考え出されたのが、フォトンベルトとアセンションなのです。
地球の高高度の位置で核爆発を起こすと、一瞬ものすごい閃光が走り、空にはたくさんのオーロラがみえるだろうと推測されています。
それを見て「神だ」と思う人たちも大勢いるでしょう。
純水爆を使用してから2〜3日ほどで放射線は無くなっています。
それまでの間、今までに用意してきた核シェルターに自分たちは隠れているのでしょう。
それが聖書でいうところの「暗黒の3日間」。
そしてシェルターから出てきて叫ぶのでしょう。
「私達は神に選ばれた。」と・・・。
これを利用したんですね。
聖書を利用し自分たちで演出し、それを実行し世界を自分たちのものにしようという力が働いています。≪
1年以上前に書いた記事ですが、いよいよ2012年人口アセンションに向けて段取りが出来てきたのかもしれません。
最近の北半球の熱波、南半球の寒波は、2012年アセンションを画策する側にとっては非常に有利に働きます。
以下の記事は、これらの事を良く頭に入れてから読んでください。
≫NASAが公表した報告書をまとめた米海軍研究所(NRL)ジョン・エマート(JohnEmmert)氏は、上層大気の熱圏崩壊が起こっており、「少なくとも過去43年間で最大の熱圏収縮」だと証言しています。
大気とはこの地球を守る「層」のことで、大気は地表からせいぜい1000km、空気の特に密な部分だと100km以下の薄い層です。球面である地球に張り付いたこの薄い流体層が、宇宙空間の有害な影響から生物を守り、多くの複雑なプロセスを経て現在の気候や天気の変化を生み出していて、 私たちの生活環境を守っています。
大気は高さごとに気温を 指標にしたいくつかの領域に分けられていて、下から対流圏(約15km以下)・ 成層圏(15-45km)・中間圏(45−85km)・熱圏(85km以上)と呼ばれています。
地表付近の天気は日々ダイナミックに変化していきますが、 地上から何十kmも上空の超高層大気もまた大変大きく変動することが知られています。
成層圏では オゾン層が太陽紫外線を吸収して加熱するため、高度45km付近を極大とする気温の高い層が生まれます。
オゾン層のような強い加熱源のない中間圏では、 高度が上がるほど気温は下がります。
「熱圏」ではさらにエネルギーの大きい 太陽からの紫外線やX線の吸収・加熱により温度が上昇し、2000℃まで上昇することもあります。
現在、米海軍研究所のジョン・エマート氏の研究によると、この「熱圏」が大きく収縮を見せており、「崩壊した」とまで断言しています。
「熱圏」の収縮はそう珍しい現象ではないそうですが、今年の収縮はこれまでの3倍から4倍収縮していて、まさにそれは「崩壊」といって良いレベルにあるそうです。
「熱圏」は太陽から最大の紫外線(EUV)を吸収し、太陽活動が活発なとき太陽からの紫外線は熱圏を暖め、太陽活動が不活発だとその反対となります。つまり「熱圏」が崩壊したということは、地球の体温調節が出来なくなったということを意味します。
つまり、今世界中を熱波や寒波が襲っている原因は、「熱圏」の崩壊にあることで説明できます。
そのため、地球はもう壊れたと言っても良い状態にあると言えます。
さらに恐ろしいことは太陽からの紫外線やX線の吸収する層が崩壊したことで、地球上の生物がきわめて危険な状態にさらされることになります。
ある場所の観測データによると夏のこの時期でUV放射(紫外線)の指数はこれまで10であったが、2010年6月半ば以降その指数が14まで急激に上昇しました。
太陽放射もこれまでより20パーセントも増えたと報告されています。
このような数値のもとで、戸外で長時間過ごせば人体にとっては自殺行為となります。
夏休みとなり多くの人たちが、長時間戸外で過ごすことになりますが、危
険をさけるためには戸外に長時間出てはならないのです。
本来なら政府がこのような重要情報をアナウンスし、国民に呼びかけなければならない基準にあると思われるますが、そのようなことは国家は絶対やりません。
自分や家族を守るために、今はどれだけ自分で「情報」集められるかにかかっています。
熱圏の崩壊を観測したジョン・エマート氏は、「我々に理解できない何かが起こっている」と語っています。
今後地球では夏には熱波が襲い、冬には寒波がお襲事態が恒常化します。≪
「熱圏」に異常が起きているのは、HAARPの使い過ぎによる、バンアレン帯の損傷によるものではないでしょうか?
数年前にもヨーロッパでは熱波が襲いフランスでは2〜3万人もの方がなくなっています。
ときどきは起きる事なんです。
確かに地球は痛んでいます。
私たちはいつかしっぺ返しを食う事になるでしょう。
でも、これとアセンションを結び付けて、さらなるカオスを引き起こそうとする人たちがいる事も事実です。
羊飼いの羊にならないでください。
「羊飼いの羊」は羊飼いが穴に落っこちたら、最後の1匹まで穴に落ちます。
自分の意思で考えることをせず、みんなが行くから行こうでは、「赤信号、みんなで渡れば怖くない」と同じです。
羊さん、みんなで落ちれば怖くないですか?
みんなが一緒でも落ちれば痛いでしょう。
私たちは羊と同じに考えられています。
誘導されて、ハイそれまでよ〜〜。
ただし、食料の備蓄だけはしっかりとお願いいします。
つづく。

