2011年01月27日

天皇家についてのコメント。


貴重なご意見、ご感想を頂きました。
これを私一人が占有するのはもったいなすぎますので、公開させていただくことといたします。

投稿者さまが仰っているように、このサイトにコメントなどの時認証が取れない事は前から知っていました。
知っていますが、何故なのかはわかりませんしどうしたらよいのかもわかりません。
私自身も自分のブロブに入れなくなった事が2度あります。

おかげさまをもちまして、当ブログも多い日には1万アクセスを超える日も出てまいりましたので、それなりの伝達力はあるのかもしれません。

投稿者さんも苦労してメッセージをお伝えしてくれました。
この場を借りて感謝申し上げます。

以下メッセージです。


管理人さま

こんにちは。
通りすがりなのでコメントすべきか迷ったのですが、お伝えすべきに思いましたのでそうします。

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2010年12月25日の
「日本の支配階級の頂点に君臨する天皇家」という記事に対する
コメントなんですが、コメントの認証画像をなんどやっても
正しく入れられないので Seesaa アカウントを新規登録して
メッセージさせていただいております。
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日本を崩壊させるために最も効果なのはこの国の秩序を保っている天皇という象徴を破壊することだと、戦後、外国のシンクタンクが結論づけました。これに従って共産党をはじめとするあらゆる工作活動の勢力が(これは NWO 含む)国内の諜報戦略として天皇に対する左翼的な攻撃を重視するようになりました。上記の犯罪についてもこの一環であると個人的には信じております。
http://tak0719.web.infoseek.co.jp/qanda3/25Mryfj0qCFA58889.htm

(筆者の加筆→この辺りは学校で学んだ方も多かろうと思いますが、全く事実であり、疑う余地のない事であると考えております。
私の中では天皇家と世界権力が深いつながりを持つようになったのは戦後の事のように思います。
戦前までは、明治天皇のすり替え問題など、色々あったでしょうが(たとえば天皇家が世界支配層に恫喝されたとか)、北と南が入れ替わったという事であって、私たちの社会レベルでは全く影響のない事であると思います。

戦後、GHQによって仁徳天皇陵の入陵を経て、竹内文書の発見など、彼らにとっては驚愕の事実を知ってしまったのではないでしょうか。
そう考えた方が流れとしてはスムーズだと思います。

世界の支配層は、日本の天皇家が古代イスラエルの南朝の流れである事を知り得たでしょう。
そして、彼らの探し求めているものがある事も知りえたのだと思います。

古代イスラエルと日本の関係について最も詳しいのは「ひげの殿下」という事ですので、もちろん天皇家も自覚しているでしょう。

また戦後、日本の支配階級(天皇家を頂点とした藤原の流れ(一条、九条、近衛など?、曽我?、島津?)は考え方を方向転換しました。
「戦わずして勝つ」これが戦後の日本を経済大国に押し上げた原動力にもなりました。
残る問題は人口の増加をどう食い止めるかだったでしょう。

この課題もクリアしつつありますが、完全ではありません。
クリアするまで日本の国民が以前のような物資の豊かさを享受する事は無いでしょう。
現在のこの不況は目的達成のために故意に作り出されたものです。
私たち国民は「淘汰」を要求されている訳です。
ここで根拠の説明はできませんが、おそらく2020年を一つの目標に事は進んでいると思います。

巷で騒いでいる2012年はその始まりとなるでしょう。
それと並行して太陽問題がありますが、太陽問題は誰にもどうする事も出来ません。→筆者の加筆終わり)


当時、明治政府は皇室関係者を含めて多くの工作員が入り込んで活動を展開し、とくに現在はネットによる工作活動が盛んです。ですからこれを見極めることはとても重要です。一例として例えば皇室否定論で有名なベン○ャミン・フルフォー○さんやオル○ナティブ通信の○山澄夫さんなどが発信する情報があれば、それを鵜呑みにする前に彼らが過去にどのような経歴の持ち主なのかを知るべきです。彼らをすべて否定するのではありませんが、今の時代は情報を吟味するのは大事なことです。

それからイルミナティやフリーメーソンではありませんが私自身が同系列の伝統にあるためによく理解するのですが、紹介されていた皇室の紋章についても短絡的な結論を下すべきでは無いように思います。日本に現在も続いている多くの家系は、古代オリエントととても密接な関係にあります。紋章が同じなのはそのためです。このことは日本では面白おかしくトンデモ話として紹介されますがこれは西に伝わっている知識から裏づけられるものです。ですから皇室とフリーメーソンと同一視するのは非常に早急すぎます。情報の錯綜する時代ですから大変ですがご自身の胸に従うのがいちばんの得策です。

人間ですから右へ左へと揺れ動きますがお互い頑張りましょう。突然のコメントで失礼いたしました。


以上です。
ありがとうございました。



posted by コスモ at 14:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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