2011年04月18日

ロックフェラー・ファイルNo.5




久しぶりの更新となりました。
震災から1月が過ぎまた満月を迎えようとしています。

今回の地震では日本列島に沿って、縦に500キロ、横に200キロの亀裂が入ったと言われています。

その亀裂に海水がしみこみますます脆弱な状態になっている事でしょう。
最初から比べるとわずかなパワーで列島を揺るがす事ができます。

前記事で述べたとおり、今回の震災はユダヤ金融資本家たちによりる「日本再占領」いいかえれば「日本丸ごと乗っ取り計画」だった訳ですが、甚大な被害を出してしましたが、ユダ金の思うような結果が得られず、ざま〜みろ。

今日は久々にロックフェラー・ファイルのつづきをUPしますが、はじめての方は、NO.1からありますので、中抜きでも結構ですので「NO.1」だけは目を通して見てください。
ロックフェラー・ファイルNO.1
http://cosmo-world.seesaa.net/article/189478778.html?1303129713

今日のファイルはソビエトの建国の理由についてですが、一読の前に次の文章を読んでください。
いかにソビエトがやらせ国家であったかお分かりのなると思います。

また、ソビエトの建国の過程を知れば知るほど、なぜ、日本を「再占領」する必要があったのか、そこはかとなく彼らの日本に対する一種の恐怖心を読みとる事が出来ます。

ロンドンタイムズのロシア特派員ロバート・ウィルソンの記事です。

>>共産主義となったロシア新政府の人民委員会384名の人種構成は、
黒人2名、ロシア人13名、中国人15名、アメリカ人22名、300名以上のユダヤ人。
ユダヤ人のうち64名は、帝国政府崩壊後アメリカからロシアにわたってきたものである。<<


共産主義は地球支配を目指す億万長者の陰謀である。


ロックフェラーとその同盟者は、1917年の革命で彼らの植民地を作った後、ソビエト体制の維持、発展のため、今日まで精力的な援助を続けてきた。

1918年以降彼らのグループはソ連に対して強力な経済援助をしてきた事は、以上の示した事実からも明らかだが、我々にとって無視できないのは、彼らが西側の重要な技術情報をことごとくソ連に渡してきたという事である。

この事実は先に紹介したアントニー・サットン教授の3巻にのぼる画期的な名著「西側の技術とソ連経済の発達」のなかではっきりと示されている。

サットンはその証拠の大部分をアメリカ国務省の公文書に求めソビエトが現在所有しているものは、事実上全て西側、特にアメリカから入手したものである事を、可能な限り疑問の余地なく証明している。

今日のソ連はアメリカの手で造られた。
この驚くべき結論を我々はただちに信じられるだろうか。
だがアントニー・サットンの行き過ぎなまでに学問的な研究は、その事を反論の余地なく明らかにしてしまった。

もし共産主義が東側の共産主義者や西側の指導者、マスコミが説明しているものであれば、彼らは本章で取り上げる事実を矛盾なく説明する事は出来ない。
しかし、もし共産主義が世界支配の野望に取りつかれた億万長者たちの壮大な陰謀の道具であるとすれば本書に述べる事実は全て完全に筋の通ったものとなる。


戦前既にイギリスの聡明な歴史家ネスタ・ウェブスターは次のように語っている。
「もしもポルシェビキが現在言われているように、先ずロシア、ついで各国のブルジョアの私有財産を廃止しようと躍起になった過激な革命家の集団にすぎなかったなら、当然彼らは世界中の富豪たちの組織的な抵抗に直面したであろう。

そしてロシア革命の炎は、瞬く間に消されてしまったはずだ。
ところがこの少数党は予想に反して政権を握りその後もずっと今日に至るまで権力を維持する事ができた。
これはひとえに背後にいる強力な後援者のおかげである。」

億万長者たちは、なぜロシア革命を必要としたのだろうか。
サットンは「ウォール街とポルシェビキ革命」という別の著書でこう説明する。

かつてJPモルガンやロックフェラーは市場の独占支配を彼らの目標としてきた。
ところが19世紀の終わりころになると、ゆるぎない独占権を得るためには政治的にふるまい、大衆の利益と幸福の名の下に、社会全体を自分たちのために働かせることが最も効果的であると悟った。

その為に彼らが実行に移した陰謀は、フレデリック・ハウの「独占資本の秘密」によれば次の通りだ。

以下の2点は大事業の法則である。
この法則は我々の祖父の教えにとって代わるもので、単純な金言に要約する事ができる。
つまり、独占権を手に入れよ、そして社会を汝のために働かせよ、という事だ。

全ての仕事のうちで最高のものは、政治であるという事を忘れるな。
法的な認可や、特権、補助金、免税を手に入れる事はキンバリーやコムストックの金脈を掘り当てるよりずっと価値がある。

なぜなら、それを自分のものとして使う時、なんら精神的、肉体的労働を必要としないからだ。
ロシアは、当時、世界最大の未開拓市場であった。

またロシアは、世界の産業と金融におけるアメリカの優位を脅かす可能性のある最大の競争相手だった。

将来、ロシアはアメリカ以上の経済大国となって西側の支配を脅かすようになるのではないか。
ウォール街の大資本家たちは、ロシアが独自の発展を遂げて西側の支配を揺るがす事を恐れた。

そこで彼らは、ロシア市場の独占支配を実現し、ロシアの民衆を彼らのために働かせることを考えた。

ロシア人民の利益と幸福のため、「われらソビエトに全ての権力を!」。

こうして1917年のロシア革命ははじまり、西側の資本と技術を継続的に導入しなければ成り立たない、非生産的な経済システムがロシアに作られる事になった。

そして彼らは革命政府を通じてロシアの富と人民を搾取し、彼らの脅威となるロシアの発展をコントロールする事に成功したのだ。

もちろんこの事件には彼らがソ連という新しい市場の独占権を手に入れた以上の意味が含まれている。

彼らは既に第一次大戦前の1913年、アメリカの国民にペテン的な連邦準備制度を押しつけ、貨幣価値の意図的な操作によって莫大な富を蓄積する体制を整えていた。

だが、ロシア革命の影響はアメリカの中産階級に激しい圧力を加える事になり1929年の大恐慌と1933年のニューディール革命を経て、アメリカにマルクス主義的な累進所得税を導入するきっかけを作りだした。(それは、自らの課税を逃れながら彼らの競争相手である、中産階級である自由主義企業の没落を謀るという、実に巧妙なやり方をとった。)

過去数十年にわたるロックフェラー一族のこのようなやり方は単に、より多くの利益を目指しただけであったろうか。

我々はそうは思わない。
むしろ彼らはこの地球上のあらゆる富を独占するため、アメリカの内と外で見えざる政府=インサイダーグル−プを組織し、世界政府の樹立を目標として行動してきたのではないだろうか。

以下に紹介するいくつかの事例はロシア革命の以後の全ての大事件がロックフェラー帝国の目指す大計画の一部であった事を明らかにする。

世界政府の企ては、目下、国際共産主義を背後から推し進める世界的大富豪の手によって急速に具体化しているところだ。

既に、アメリカの連邦準備制度理事会=FRBと、外交問題評議会=CFRは60余年にわたって、彼らの衛星国ソビエトブロックの強化を目的とする政策を実行に移している。

現在、ソ連や中国の共産主義者に技術を譲渡し、援助を増やし、東西貿易を拡大するという一連の動きの先頭に立っているのはロックフェラーとその仲間たちだ。

そして彼らの全ての指揮をとっているのがデビット・ロックフェラーである。

つづく。






posted by コスモ at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月06日

福島第一原発はなぜ狙われたのか。




ペンタゴンの陰謀


この度の311大震災はおおむね「人工地震」で決まりの様相を呈してきました。
そこへ持ってきて、より、決定的証拠ともいえる、震災当日の波形観測データが出てきました。
もちろん公にされる事は無いでしょうが、これは、決定的と言えると思います。

地下核実験では、人工的な「揺れ」が観測される事はよくご存じと思います。
その波形は自然的発生の地震波とは、全く異なるために、おなじ「揺れ」でも波形から自然のものか、核実験か判断されてきました。

波形のひな型を貼り付けておきましたので、どうぞご自分の目で確認をしてください。

先ずは核実験の波形と自然地震の波形を比べてください。
上の波形が核実験の時に出る波形、下の波形が自然地震の時の波形です。

1.gif

下記の波形は今回の地震の波形です。

2011.3.11津波波形.jpg

ではなぜ日本が標的になったのかを考えてみましょう。

もちろんTTPの問題も存在します。
水面下で起きている金融戦争である事も間違えないでしょう。
アメリカがデフォルトする理由づけとしての意味合いもあるでしょう。
しかし、はたしてそれだけなのでしょか?

小泉、ブッシュ時代、2004年におきたスマトラ沖地震の直後に会談の席上で(もちろん非公式)ブッシュが小泉に「つぎは日本だな」とつぶやいていたという情報があります。

また、誰が書いたかは不明ですが、ペンタゴンレポートには日本の地震と津波について書かれており、東海、南海、東南海による地震で2200万人が死亡すると書かれている。(そうだ)

その規模から考えると、今回の地震は明らかに「失敗」という事になる。

なぜ、2200万人もの国民が消滅するような震災が必要だったのかを考えてみると、答えは1つしかない。

日本再占領


まず、日本に壊滅的な被害を与える。
2200万人の国民が消滅するような被害が出れば、日本の国家としての機能そのものが失われる。
政府は全く機能しなくなり、事実上無政府状態になる。
こうなれば占めたものだ。
ユダ金の思うつぼ。
「国連」の名の下、アメリカが代理統治を画策していたという事だ。
そのレポートは念の言った事に、地震の直後、空母や駆逐艦が日本近海に姿を現すだろうと書かれていたそうだ。
まさにその通りとなった。

では、なぜ東海、南海ではなく「福島だったのか?」だが、福島原発の3号機は極秘のうちにプルトニウムが使われていたプルサーマル発電だった。

日本の科学技術は今や、1週間あれば核兵器を8000発作る能力があると海外では見ている。
一般の日本人は思いもよらないだろうが、あなたや私が思わなくとも世界はそう思っている。
日本人は自衛隊を軍隊と思っていないだろうが、1歩外に出れば誰しもが自衛隊は「軍隊」そのものと思っている。
それと同じだ。

以前、東海村の「バケツ臨界事故」について、あれは中性子爆弾の製造過程での事故ではないかと、提唱しましたが、私は福島では核兵器が作られていたのではないかと思っている。
ついでに触れておきますが、御巣鷹山に墜落したJAL123便にも核疑惑がある事を付けくわえておきます。

日航123便の事故、いや事件は様々な要素の結集であると思う。
少なくともグリコ森永事件から日航123便、プラザ合意、バブル、阪神淡路大震災、オウム、金融ビッグバン、東北大震災と、同じラインの上にある。

日本が立ち上がろうとすると、必ず潰される。

小泉や、菅がいくらアメリカの「ポチ」になれ果てようとも、日本の天皇を中心とした支配階級は、快くは思っていないだろう。

天皇自身は憲法の規定により直接ものを言えないだろうが、645年の大化の改新以来、天皇家を支え続けた、やたがらすや重臣たちが今でも脈々と天皇家の意思を反映させていると考えると、謎が解けるのではないか?

●2011年3月11日の東日本大地震は、日本海溝辺りの海底で核爆発を3連続させて起こされた地震テロであった。

●1944年、米軍は対日攻撃のために核兵器を海底のプレートに植え込むことで地震と津波を発生させる計画のシミュレーションを繰り返していた。ニュージーランドでの実験では、30メートルの津波を発生させることに成功した。

●1944年と45年、日本の太平洋岸を大きな地震が襲いそれぞれ数千人が犠牲になった。この時、米軍の攻撃目標であった三菱重工業や中島飛行機の工場が壊滅的な打撃を受けている。

●311テロリストは、日本の活火山を噴火させる計画すら進めていた。九州の新燃岳はそのテストケースだった。10か所以上の火山が標的となっていた。

●311人工地震テロの黒幕は、911自作自演テロおよびオウム事件の黒幕と同一である。その目的は、極東アジアに騒乱を惹起し戦争状態を創出することであり、彼らの目論む「世界最終戦争」を実現することである。

我が国は戦争状態にある。敵に侵略され占領されつつある。敵の正体を知り、英知と機転を以て彼らをせん滅せねばならない。我々は、311テロリストに殺戮された3万の同胞のためにも、我々の子孫のためにもこの戦争に勝たねばならない。







posted by コスモ at 00:46| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月03日

メッセージありがとうございます。


ときどきメッセージを頂きます。
理由は判りませんが、コメントの認証が取れないらしく、ここ数カ月コメントを頂いた事がありません。
全く寂しい限りですが、PC音痴の私にはどうする事も出来ません。
ご不便掛けて申し訳ありません。

中にはわざわざアカウントをとってメッセージでお伝えしてくれるかたもしばしばいらっしゃって、本当にありがたいことだと感じています。

震災直後に永くお付き合い頂いているKAYOさんからメッセージを頂き、被災されてなかったようで安心しております。

何にせよ、今こうして無事で書き込んでいられる事に感謝しております。

どうぞ皆様、私の記事で使えるものがありましたら、どんどん利用、拡散していただきますようにお願いいたします。

本日はお礼のご挨拶まで。

近日、この度の地震について新しくわかった事がありますので、出来るだけ早く記事にいたします。

つづく。


posted by コスモ at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月01日

東京電力と東大。




東日本大震災後、福島第一原発が崩壊し、そのたびに日本政府御用達、まさしく御用大学「東大」のお偉い教授様や、准教授様が連日メディアに登場し誠に嘘を混ぜ込みメディア版「サブルライムローン」を吹聴しています。

「東大」という権威を利用して口をふさごうという魂胆だろう。
日本の最高学府の教授様が言っているのだから間違えないのだという、刷り込みや思い込みを誘導する方程式。

知り合いに東大卒の男性と結婚した人がいますが、以前「にんべん」の話になった時、東大卒の彼が「それはいんべんだ」と頑張った時の事ですが、最後に彼は「おれは東大卒だから間違えない」という捨て台詞で幕を下ろしました。
そんな程度ですよ、東大なんて。
他の一般人とさほど違いはありません。
むしろ、プライドが邪魔をして間違えを認める真摯さに欠け、生意気、傲慢が目立つ傾向にあります。

ただ、他のまともな方の名誉のために言っておきますが、東大に入るために必要な学習時間をきちんとこなせるという、おおよそ一般人の私たちには出来ない道のりを超えてきたという事も事実であります。

私たちのような一般人には、その轍を踏む事ができないという決定的な違いがあります。
並みの人間でも勉強さえすれば医者にもなれるし、弁護士にもなれる。

では、その為に必要な「適切」な学習を1日平均何時間する必要があって、それは何年かかるのか考えてみれば、自分にそれができるかできないかわかろうというもの。

彼らは、みんなが遊びたいときにも我慢して、その欲求を抑えて今の地位にいるのです。
やはり、並大抵の人間には出来ないし、並み以下の筆者には到底できない。
並み以上の人間と、並み以下の人間と決定的に違うのは、「それ」を継続して出来るかで出来ないかである。

たとえば、高等学校の進学校レベルで医者になるために最低必要学習時間は1日10時間と言われている。
そして、その進学校に入るために必要な学習時間は何時間であるのかは、想像しただけでも私は、気絶しそうになる。

彼らの努力は認めなければいけない。

話を元に戻しますが、では何が真実で何が真実ではないのか、その根拠になるのもを提示せよと言われても、おおよそ私たちには具体的に説明することなど不可能である。

では「説明できないのだから、俺様の言う事が正しい」かといえばそれは違う。
理由はうまく説明できない、でもどう考えてもおかしいだろ?という疑問こそ、実は正解なんだ。

わざと、意識的に難しい言葉や専門用語を使って「こうだ」ということは、「こうだ」ではなく「だまれ」なのだ。
問答無用という事だ。

語り手が信用できるか出来ないかは、その人の考え方そのものではなく、背後関係をもって判断する事が一番正しい答えを導き出す事になるでしょう。

御用学者の中にも自分の思いとは違う事を言っている人はいるでしょう。
そういう人は必ず、どこかにメッセージ的な要素を入れてきます。
たとえばですが、「言わされている」事には、眼力も、覇気も説得力もなく、ただ漫然と説明しているが、自分の思いを伝えるときには、迫力がちがいます。
そこを見落とさないようにする事です。
その為には私たちは、判断力、理解力、洞察力を養わなければなりません。

妻が亭主の浮気を見抜く能力と似ている。

東大と東電のラブラブな関係についての記事があったので掲載させていただきます。

以下。

/寄付講座だけで、東電は東大に5億円も流し込んでいる。一方、長崎大学は、その買収的な本性に気づき、全額を東電に突き返した。水俣病のときも、業界団体は、東大の学者を利用して世論操作を行い、その被害を拡大させてしまっている。いま、同じ愚を繰り返してはならない。/

 なんと5億円! 寄付講座だけでも、これほどの大金が、東京電力から東京大学大学院の工学研究科にジャブジャブと流し込まれている。これは、東大の全86寄付講座の中でも、単独企業としてあまりに突出した金額だ。(詳細データ http://www.u-tokyo.ac.jp/res01/pdf/20110301kifu.pdf 本記事のコメントも参照せよ)

 東大だけではない。東工大や慶応義塾大学など、全国のあちこちの大学の大学院に、東京電力は現ナマをばらまいている。これらの東京電力のカネの黒い本性は、2002年の長崎大学大学院で暴露された。そもそも東京電力が、自分の管区とはほど遠い長崎大学に手を伸ばしたことからも、手口の異様さがわかるだろう。

 長崎大学医学部は、戦前の官立六医大の一つという伝統を誇り、その大学院医学研究科を2002年4月から医歯薬学総合研究科へと発展させることになった。ここに突然、東京電力が、9000万円で講座を寄付したい、と言い出した。テーマは、低線量放射線の人体影響。そのうえ、その趣意書からして、原発推進とも受け取れる表現が踊っていた。これに対し、当時の学長、池田高良(まさに被曝腫瘍が専門)は、趣意書の書き直しのみで、カネの受け入れを強行しようとした。

 このため、学内外から猛烈な反対論が沸き起こり、夏には混乱の学長選となった。おりしも、東京電力は、福島第一原発三号機で、炉心隔壁のひび割れの事実を伏せたまま、97年にむりに交換し、二千人近い作業員にかなりの被曝をさせ、その後もこの事実を隠蔽し続けていたことが、ようやく発覚した。もはや、なぜ東電が被曝後遺症を扱う池田学長に唐突に大金の話を申し出たのかは明白だ。かくして、代わって斎藤寛(公害問題が専門)が学長に当選。長崎大学は、9月に臨時教授会を開き、東京電力の寄付講座受け入れを取りやめ、すでに大学側に振り込まれていたカネ全額を東京電力に突き返した。

 1956年に水俣病が発見された際、地元の熊本大学は、ただちに現地調査を行い、有機水銀が原因であることを特定し、チッソに排水停止を求めた。ところが、日本化学工業協会は、東大教授たちに水俣病研究懇談会、通称「田宮委員会」を作らせ、連中が腐った魚を喰ったせいだ、などという腐敗アミン説をでっち上げ、当時のマスコミも、この東大教授たちの権威を悪用した世論操作に乗せられて、その後も被害を拡大し続けてしまった。

 いままた、同じ愚を繰り返すのか。「核燃料70%の損傷」を、燃料棒292本の7割、204本のそれぞれにほんの微細な傷があるだけ、などという、アホな詭弁解説をまともに信じるほど、いまの国民はバカではない。なんにしても、テレビで口を開くなら、まず、東京電力から受け取った黒いカネを、全額、返してからにしろ。

 テレビもテレビだ。公正、中立、客観を旨とする以上、解説を学者に頼むなら、原発賛否両方の学者を公平に呼べ。調べるプロなら、連中のウラ事情ぐらい調べておけ。


http://www.insightnow.jp/article/6430












posted by コスモ at 13:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月28日

朝日新聞。



1955年9月23日 12版 朝刊


DSC03060.JPG

DSC03061.JPG

DSC03062.JPG

いまから56年前の貴重な新聞記事です。
提供は「だいだいこんの日常にあふれる陰謀」からです。
http://daidaikonn.blog27.fc2.com/blog-entry-212.html
これらの記事をみると、現在よりもメディアは本来の機能を果たしていたようですね。
今ではすっかり御用メディアですが。

当ブログ「地震兵器」
https://blog.seesaa.jp/pages/my/blog/article/edit/input?id=192505275
でも紹介いたしましたが、人工地震を起動する手段はHAARPだけではありません。

HAARPは使用の痕跡がつかめず、なかなかその正体をつかむのが難しいですが、「核」を使った場合は、必ず「放射能」という「お土産」がもれなくついてくるので、その正体を隠すために隠ぺい工作が必要になってきます。

東日本大震災ではこの「核」による人工地震の誘導の疑いが色濃く、「核使用」放射能漏れを隠ぺいするために、福島第一原発を利用したという推論はそれほど無茶な話ではない。
ましてユダヤ金融資本に丸ごと乗っ取られた菅政権であれば、余計うなずける。
もちろん、計画を遂行するためにHAARPも併用した可能性も否定できません。

ノンフィクション作家、柴田哲孝氏によると「核」を使った人工地震起動のメカニズムはこうなる。

1.「活断層の上部を深さ数キロメートルから10キロメートルほど掘削してそこに大量の水を注入すれば、地殻中の金属分子が水素核融合で分裂反応を起こします。
ただ、これだけでは確実に活断層が破壊できる保証はなく、思い通りの時間に地震を起こすことも難しい。

ところが、あらかじめ水素核融合反応を進行させた活断層内部で核爆弾か高性能爆薬を起爆して、一気に破壊を誘発すれば、秒単位で地震の発生をコントロールすることが可能だとされています。

2.明石海峡の周辺では震災の前に謎めいた船が目撃されています。
船体の中央に鉄骨の塔が建っていた....船尾に丸いタンクか潜水艇のような付属物を乗せていた....ボーリング掘削ができる海底地質の調査船だという可能性。

3.ほぼ同時に活動を開始した「二つの震源地」。
明石海峡の淡路島寄り&神戸ポートアイランド付近。破壊が数秒の時間差で二段階に分かれ、全く別の断層で起きた。
自然界で地震の震源が二か所ある可能性は....まずない。

4.世界各地のM7以上の大地震は、それ以前の三倍以上の頻度で起こっている。
震源が15キロメートル前後と非常に浅い大地震が多い。

4月8日追記
「福島第一原発はなぜ狙われたのか。」をアップしましたので、是非一読ください。
http://cosmo-world.seesaa.net/article/194452018.html


つづく。


















posted by コスモ at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月27日

突貫工事。





とかく「突貫工事」という言葉を耳にすると、「タコ部屋」「手抜き」「労働基準法違反」と良い印象が全くない。
しかし、この工事だけは称賛に値すると思う。

日本人の「仕事」というものに対する概念が、他国とは全く違うのだろう。
全く凄過ぎて、呆れてものが言えない。(本来「呆れてものが言えない」は良い意味では使われない。小学生のみなさん、使い方を間違わないでください。)
おみそれいたしました。↓

http://gyanko.seesaa.net/article/192376945.html





posted by コスモ at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月25日

地震兵器。

ブログパーツUL5



当ブログ、「東日本大震災の真相。」でベンジャミン・フルフォード氏が語っていた太平洋戦争時にアメリカ軍は既に日本を人工地震による大津波で壊滅させる計画があったという発言を記憶していらっしゃるでしょうか?
https://blog.seesaa.jp/pages/my/blog/article/edit/input?id=191488327

大日本帝国(当時)に対する攻撃手段として、地震兵器が検討されていたという米国の外交文書がある。

「日本近海のどこの海底プレートに強力な爆弾を仕掛ければ、人工的に巨大な津波を起こせるかシュミレーションを繰り返した。」とある。

65年以上前に、人工地震・人工津波が攻撃兵器として検討されていた。
ニュージーランド沖合で行われた実験では30メートルを超える津波の発生に成功しているという。そして、この地震攻撃に「核兵器」を使うことが前提とされている。

『人為的に引き起こせる地震という米軍の新兵器』(国際評論家小野寺光一)リンクより転載します。http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=247223

・本土決戦を唱える日本に対し「戦意を喪失させるには地震・津波攻撃」が有効手段であると、最後まで検討されていた。

このことを裏付けるのが、ニュージーランドの外務省の情報公開法に基づき、1999年に公開した極秘外交文書である。

「米政府は第二次大戦の末期から地震・津波兵器の開発を進めてきた。
ニュージーランドの沖合いで実施された津波爆弾『プロジェクト・シール』の実施では30メートルを超える津波の発生に成功。日本を降伏させるために、この津波爆弾を使うか、原爆を投下するか検討されたが、精度が高く、効果が大きい原子爆弾が使用された。」

実際、ニュージーランドで研究開発にあたっていたコンプトン博士が米軍の極秘作戦において中心的な役割を担っていた。

同博士は、その後もビキニ環礁での核実験を視察し、津波兵器と核兵器の比較検討を継続して行ったという記録が残されている。

2005年4月に米国で公開された「地震を使った対日心理戦争計画」と題する米軍機密文書(1945年、CIAの前進である米戦略事務局OSSによって作成)によれば、第二次大戦末期の1944年にカリフォルニア大学のバイヤリー教授を中心とする地震学者たちが総動員され、「日本近海のどこの海底プレートに強力な爆弾を仕掛ければ、人工的に巨大な津波を起こせるかシュミレーションを繰り返した」という。ここでいう「強力な爆発物」とは、開発まもない「原爆」のことである。

この文書には「日本本土攻撃作戦」のい副題が付けられ、「悪魔の攻撃」と呼ばれる章では、「日本人の目を覚まさせるには地獄に飲み込まれたと思わせる必要がある。そのためには、地震を恐れる日本人の特性を徹底的に突くべし。地震攻撃に勝るものはない」と結論付けている。

当時の米軍における研究開発部門の責任者であったスタンレー・ロベル博士やマーシャル・チャドウエル博士の分析によれば、「日本の周辺にある海底の地震プレートをピンポイントで爆破すれば、巨大な津波を発生させることが可能となる。

目標とすべきプレートの周囲に8キロ以内に爆弾を仕掛ければ、1年以内に狙った場所で地震を起こすことができ、津波も誘導できる」

この秘密文書の最後には「地震・津波攻撃の目的は日本人をパニックに陥れることで、神国日本や軍部独裁に対する不信感を醸成することにある。

日本人が国家を捨て、個人の生存を第一に考えるようにするためのショック療法ともいえる」と記されている。
米国の空軍では、気象をコントロールして兵器のように使う分野がある。

以下が、おそらくその地震兵器で起こされたと思われる終戦直前の大地震です。

1944年12月8日、志摩半島南南東沖約20kmを震源として発生した「東南海地震」がおきている。
マグニチュードは7.9、愛知、三重、静岡などで1223人の死者が出ている。

米国の新聞は、「観測史上最大規模の大地震」、「大阪から名古屋にわたる軍需工業地帯に大損害」と報じている。

これを読んだ米国民は大喜びしたそうだ。
この時の津波は15メートルに達し、志摩半島南岸などで村々を壊滅させたという。
当時、米国が攻撃目標としていた、三菱重工、安立電気、中島飛行機などの工場が壊滅的な打撃を受けたのだ。

この地震に追い打ちをかけたのが、B29爆撃機編隊による名古屋空襲だったのである。
さらに、終戦の年、昭和20年の1月13日にも愛知県で直下型の「三河地震」が発生した。
M6.8、死者2306人に達する大地震であった。

これらの地震が自然に発生した天災だったのか、それとも人工地震だったのか?
大地震を人工的に引き起こす技術を米軍が確立していたのは分かっている。
それを実際に試してみた。
結果、大きな成果を上げることができた。
爆撃機による爆撃よりも多大な損害を標的に与えることに成功したということではなかろうか?

そして、今回の東日本大震災。
65年前に完成していた地震兵器の技術が使われても、何一つ不思議はない。

未だに「人工地震?お前は馬鹿か?地震が人に手によって引き起こせると思ってんのか?」
そっくりそのままお返しいたします。

「人工地震?そんなの当たり前ですよ。そんな事も知らないんですか?バカじゃないですか?」

4月8日追記
「福島第一原発はなぜ狙われたのか。」をアップしましたので、是非一読ください。
http://cosmo-world.seesaa.net/article/194452018.html


つづく。





posted by コスモ at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月24日

ロックフェラー・ファイルNO.4。







ジオターゲティング




少しずつではありますがようやく震災の復興も始まり、いくらか気持ちが軽くなりました。
筆者の住んでいるところは、ほんとに平和な土地柄で、この非常事態に、何の被害もなく、平和な日々を送っている事になんとなく後ろめたさを感じていました。

ガソリン節約。出来るだけ歩く。
電気も出来るだけつけない。外灯、階段などの照明は全て消灯。
トイレの水はお風呂のお湯をバケツに汲んで使っています。
そうすることでこの後ろめたさを解消しようという、単なる自己満足かもしれません。

震災で一時お休みしておりましたロックフェラー・ファイルの続きです。
2008年9月15日のリーマン以降窮地の続くロックフェラーですが、今回の震災、最後の大勝負に出てきたのかもしれません。

およそ30年前に書かれたこの書は、現在の支配構造をあからさまにしています。
また、当時はロックフェラー批判も公人が公然と出来たようですが、現在はそのような事をする人は皆無となりました。

みんな口をつぐんでしまいました。
もしくはあの世に行ってしまいました。

彼らはソビエトの建設を支援してきた


ロシア革命の直後、ロックフェラー一族と彼らのグループ(CFR)は、共産主義ロシアの危機を打開するため、アメリカの貿易業者がソビエトに物資を輸出できるよう議会に圧力をかけ始めた。

当時ポルシェビキの野蛮な性格に強い反発を示していた。
その為アメリカ政府は公式的にはこの非合法政府との取引は出来なかった。

アメリカがロシアのポルシェビキ政権を承認するためには、1932年のルーズベルト大統領の誕生を待たねばならなかった。

そこでポルシェビキの救援に大急ぎで向かったのが、バンダーリップ、ハリマン、ロックフェラー家であり、なかでもフランク・ワンダーリップはソ連に一番乗りした。

彼はロックフェラーの代理人で、シティ銀行の頭取を務めていた。
フランクはレーニンをジョージ・ワシントンのように偉大な建国者であるとたたえた人物である。

ポルシェビキ革命以前、既にロシアは世界一の産油国アメリカに次ぐ石油資源国であった。
しかし革命による混乱と破壊のため、ロックフェラー一族のスタンダード石油は事実上ロシアから占め出された。

彼らがロシアの石油事業に進出し、その事業の一部を確保したのは、革命後数年経ってからだった。

1926年、スタンダード石油とその子会社のバキューム石油は、ヨーロッパ市場にソ連の石油を輸出する取り決めを結んだ。

当時の報道によれば、この取引の一部はロックフェラーからソ連共産党に貸し付けられた7500万ドルの資金で穴埋めされた。

1927年、ソ連共産党の秘密のパートナー、NYのスタンダード石油は、ロシアに石油精製施設を建てた。
この施設はソビエト経済を回復させるのに計り知れない貢献をした。

これは革命以後初めてなされたソビエトの対するアメリカの本格的な投資である。
スタンフォード大学のフーバー研究所の高名な教授アントニー・サットンは証言する。「我々はその後この施設が共産主義者に没収された事を聞いていない。という事はロックフェラーが鉄のカーテンの向こう側で今もこの施設を所有しスイスの秘密口座を通じて莫大な利益を得ている事を意味しているのではないだろうか。もしそうだとすれば、ロックフェラー一族は彼らの得た利益を株主配当や税金の形で減らさなくとも済む訳だ。

ロックフェラーのスタンダード石油が行くところチェース・ナショナル銀行が必ず後に従った。
1922年チェース・ナショナル銀行は利潤を追求する資本家の大敵とみなされているポルシェビキを助けるため、米ソ商工会議所を解説した。
この会議所の会頭はチェース・ナショナル銀行の頭取リーブ・スクリィだった。

1925年、チェース銀行とプロム銀行間の交渉は単なる原材料買い付けの融資の枠を超え、ソビエトのアメリカ向け原材料輸出とアメリカの綿および機械のソビエト向け輸出に関する貿易決済の完全で精密な合意に達した。

チェース・ナショナル銀行とエキタブル・トラスト・カンパニーは、ソビエトの信用取引を拡大するリーダーシップをとった。

また、1928年、ロックフェラーのチェース・ナショナル銀行は、アメリカ国内でポルシェビキ再建を売った。
そのためチェース・ナショナル銀行は「国際的盗品取引銀行」と非難され、ロックフェラーは「アメリカの面汚し」「利益のためなら何でもする男」と批判された。

アメリカの上院議員ルイス・マクファデンは金融通貨委員会議長を務めた当時同僚の議員たちに向かって次のように演説した。

「ソビエト政府は我が国の連邦準備制度理事会、および連邦準備銀行の決定によりロッフェラーのチェース・ナショナル銀行、モルガン・ギャランディ・トラスト他NY市内のいくつかの銀行からアメリカの国家資金を手に入れている。
諸君、NYのソビエト政府貿易公社、アムトルグやソ連の貿易組織本部ゴストルグ、ソビエト国立銀行の帳簿をひらいてごらんなさい。

これで、いかに多くの国家資金が、ソビエトのためにもちだされてきたか、という事が判ってビックリされるだろう。

NYのチェース・ナショナル銀行がソビエトの国立銀行のためにどんな取引をしてきたか調べてみると意外な事が判るだろう。

つづく。







posted by コスモ at 03:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月23日

聖書の暗号。






ジオターゲティング




当ブログではときどき聖書(旧約、ヨハネ)の預言について触れています。
今回の震災について少し考えてみましょう。

「聖書の暗号」については以前お話しいたしましたが、日本について下記のようなものがあるよです。
本当にあるのかどうか検証できません。
かっこ内は私の私見です。

ところで、16日からカウンターを貼ってみましたが、16日から既に31万を超えているのに、このインチキ数字は何でしょう?
誰か説明してください。((笑))ま、いいや。

『二千年の国土(日本)は、破壊と再生に時期となる。
第一の破壊(911テロ?)から十年後、第二の破壊(リーマン?)から三年後、第四の破壊の1 年前、第三の破壊は日の国に起きる。
 
それは、大地震(今回の震災)、火の雨(火山の噴火=新燃岳?それにしては規模が小さいような気がする)、水の嵐(今年起きる台風等の事でしょうか)となって、国土を洗浄する。

四つ足となるもの、逆立ちするもの、血を流すもの、のたうちまわり、一人逃げようとも、逃げられず、天地はひっくり返る』

● ここでは「第四の破壊の1年前」とありますが、来年どこかでどえらい事が起きるという事でしょうか。

『艮(うしとら)の悪魔(鬼門=東北東)は、九十九里(千葉の?)を駆け抜ける。
国土の三分の一は洗い流され、三分の一の民は洗い流され、火と水の災難が天地を泥のように変える』

● 水の災害とは津波の事でしょう。では「火」とは何でしょう。これからの火山の動向に注目したいものです。
そういえば今回の震災で富士山の周りの四方を取り囲むように、ほぼ正方形の形で地震が観測されていたという事です。
富士山でも大爆発させようと考えていたのかもしれません。
参考↓
http://www.y-asakawa.com/Message2011-1/11-message35.htm

『原爆(原発事故の事でしょうか。)にも耐えられる肉体をもつ新たな生命が生まれつつある。
しばらくは辛く忍従の日が続くが、獣の世界と天の世界が二分され、やがて、外敵(中国?ロシア?アメリカ?)に攻略されるも、天の力が世を立て直す』

この聖書の暗号に従って、彼らが事を遂行しているとも考えられます。
311人工地震テロ以外は失敗に終わっているようですがね。

はじめてここの訪れた方には、なかなか理解できないでしょうが、世界の動きの骨子はほとんど聖書通りに動いていると言ってもいいほどにパラレルです。

彼らの教義の基本はあくまでも旧約聖書であり、その通りの事が起きる事によって最終戦争がおき、やがて彼らの望む救世主が現れ、弥勒の世がやってくると信じています。

彼らがもっている兵器を駆使すれば、台風も人工地震も操作でき、巷で大騒ぎしている「アセンション」すら、演出する事ができるでしょう。

考えてみてください。
どうして大災害のおきた3日や4日後に都合よく空母が救援物資を積んで現れる事ができるんでしょう?

いくらアメリカでも空飛ぶ空母は作れないでしょう。
知っていて待機していたとしか考えられません。
スマトラの時にアレレ???と感じた方はいませんか?
そして今回もでしたね。

原発事故を装い、証拠隠滅まで謀って、911の時に犯したようなヘマをしないようずいぶん気を使ったでことでしょう。

でも私たちは知っています。

つづく。






骨盤ダイエット&産後ダイエットの決定版!骨盤ウォーカーベルト

a8mat=1TO5IT+73EZAQ+1IDS+5Z6WX" target="_blank">

posted by コスモ at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月20日

証拠隠滅。






ジオターゲティング




昨日の満月(今日未明)、何も起きなくて一安心。
連中も100%を遂行できるとは思ってはいないでしょう。
ただ、やり残しがあるはずですから安心しきってはいけません。

まして、全体像を考えると次は「北米」という事になるのではないでしょうか。
何べんでも、1万回でも申し上げますが、彼らの真の目的は「最終戦争」にあります。
その起爆を仕掛け、遂行する。
全体的に見てそのような理由付けができるような状態になればそれで目的は達成できます。

「鳴かぬなら 鳴かせて見せよう ホトトギス」なのです。

ただ、京都を中心に関西方面は大打撃は受けないでしょう。
大地震は起きても原発による汚染を伴うような事態は避けます。
そう、「あれ」がありますから。

さて、CIA指導の下、311人工地震テロをまんまと遂行した管政権は、福島原発の『純粋水爆による建屋破壊』が発覚する事を恐れており、早いところ瓦礫を処分してトリチウム・放射化物質の痕跡を消してしまいたい。

そこで、自衛隊を投入して瓦礫を始末するという手段に打って出た。
911と同じやり方ですね。CIAのご指導どおり。はい、よくできました。

福島第1原発 自衛隊の管理下に がれき除去で政府検討 産経新聞 3月20日(日)7時57分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110320-00000119-san-soci

政府が、東日本大震災で被災した東京電力福島第1原子力発電所を自衛隊の管理下に置く検討に入ったことが19日、分かった。複数の政府高官が明らかにした。

同原発では電源の復旧が最大の課題となっているが、水素爆発で飛び散ったがれきが放水や復旧作業の障害となっているため、自衛隊にがれき除去作業を主導させるためだ。

1号機や3号機では相次いで水素爆発が起き、原子炉建屋周辺ではコンクリート片などのがれきが散乱している。
東電の職員や関連企業の作業員らが除去を行っているが、原発敷地内の放射線量が高いうえ、機材が不足しているため、作業ははかどっていないという。

北沢俊美防衛相も19日の記者会見で「がれきが相当散乱している。
排除するにも放射能が付着している懸念もある」と述べた。

外部から送電線を引き込み、2号機に接続する作業は完了したものの、恒常的な冷却システムの復旧のためには早期にがれきを除去する必要がある。

このため、政府と東電は対応策を協議している。
政府側は第1原発の事故とそれに伴う事態悪化はもはや「平時」ではないとの認識を強めており、原発を収用し自衛隊に管理権を移す検討に入った。

この措置の根拠となるのが災害対策基本法だ。同法では市町村長ら職権を行使できる者がその場にいない場合に限って、派遣を命ぜられた自衛官が災害の拡大を防止するため、他人の土地や物件を使用したり、収用したりすることができると規定されている。

だが、東電側は管理権を奪われることになる収用措置に抵抗感を示している。

自衛隊側も屋外での作業は被曝(ひばく)の恐れが増すため、隊員を投入することに対する懸念は強い。

つづく。







posted by コスモ at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。