日本人は知ってはいけない。

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ちきゅう のお仕事。
(コスモ at 09/03 22:15)
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世界最強の掘削船「ちきゅう」を知らない人はそう多くは無いでしょう。
3・11人口地震については、多くの記事を書いてきましたが、今日は「ちきゅう」がこの地震にかかわった可能性について考えてみたいと思います。

そもそも「人工地震」といっても、その「揺れ」の全てが作為的な物ではありません。
あくまでも条件に合った場所を選択し地震を起こす所謂「トエリガー」の役目を果たせばいい訳です。

海底にボーリング掘削を行なえば自動的に穴には周囲の海水が高圧で流れ込みます。
実にこれだけでも圧力注入された水が周りの金属と反応して原子状水素ガスが発生し、水素核融合で地震の発生に繋がります。

この考えは山本博士の主張ですが、真実に肉薄した論文を公表したために(?)短い人生を終えました。

そこに加えてイラク戦争のときに、フセインのコンクリートの岩盤で覆われた地下基地の天井さえもぶち抜いたとされる核弾頭のバンカーバスターミサイルを使って、ボーリングした海中の穴の中へ撃ち込めば、深さ30~40kmの穴は確実にあき、そこが震源地と呼ばれることでしょう。

ピンポイントに狙った東京湾北部断層が動きさえすれば、後は運動してプレートのズレによる大地震は可能となります。

ましてやボーリングされた穴を標的にさらにバンカーバスターミサイル連続発射で掘り進めるならば、余震は幾日にもわたって続きます。

何もしなくてもすでに破壊された岩盤内の水素核融合と破壊による崩落やズレもあいまって、繰り返し同一ポイントを震源とした異常地震が続くことになります。

東京湾内、海ほたるが震源地? これだけではピンと来ないと思われますが、地図上で見ると、なんと首都東京がピンポイント攻撃を受けていた驚愕の事実が見えてきます。
東京湾内では「定点地震」が繰り返し起きていました。

メディアがあえて注目せず、報道しなかった現実です。

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